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日本カーボン(5302)・事実1株配当維持・配当総額減少

普通株式1株当たり5円の配当支払い

FY2016-Q3に初出。30回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

30記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2017-Q3再掲FY2019-Q3 – FY2026-H12016: 12017: 220172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 220222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。このテーマの680件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H11株配当維持・配当総額減少有価証券報告書

    「2026年8月10日取締役会決議による配当金の総額には、株式給付信託(BBT)が保有する当社株式に対する配当金4百万円が含まれております。」

    当期中間配当は1株当たり100円で従来水準を維持したが、配当金総額は前中間期の11億10百万円から10億87百万円となった。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当期の剰余金の配当については、資金需要に配慮しつつ、長期的かつ安定的な配当を実施するという基本方針に基づき、1株当たり200円(うち中間配当100円)といたしました。」

    年間1株当たり200円、うち中間配当100円の配当水準が継続した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2025年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,110百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………100円00銭」

    FY2025-H1も中間配当は総額11億10百万円、1株当たり100円とされ、従来の配当水準が継続している。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「2024年8月9日 取締役会決議 普通株式 1,110 100.00 2024年6月30日 2024年9月6日 利益剰余金」

    2024年8月9日の取締役会決議に基づき、総額11億1千万円、1株当たり100円の中間配当を実施することが示され、従来の配当水準が継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年3月28日 定時株主総会 普通株式 1,110 100.00 2023年12月31日 2024年3月29日 利益剰余金」

    2024年3月28日の定時株主総会決議に基づき、普通株式について総額11億1千万円、1株当たり100円の配当を支払った。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当期の剰余金の配当については、資金需要に配慮しつつ、長期的かつ安定的な配当を実施するという基本方針に基づき、1株当たり200円(うち中間配当100円)といたしました。」

    年間1株当たり200円、うち中間配当100円の配当水準が継続した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年8月10日 取締役会決議 普通株式 1,110 100.00 2023年6月30日 2023年9月6日 利益剰余金」

    2023年8月10日の取締役会決議に基づき、普通株式について総額11億10百万円、1株当たり100円の中間配当を実施した事実が確認されている。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年8月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当は総額11億1千万円、1株当たり100円、2023年9月6日を支払開始日とする決議となり、従来の配当水準が継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年3月29日 定時株主総会 普通株式 1,110 100.00 2022年12月31日 2023年3月30日 利益剰余金」

    2023年3月29日の定時株主総会決議に基づき、普通株式について総額11億1千万円、1株当たり100円の配当を支払った。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当期の剰余金の配当については、資金需要に配慮しつつ、長期的かつ安定的な配当を実施するという基本方針に基づき、1株当たり200円(うち中間配当100円)といたしました。」

    年間1株当たり200円、うち中間配当100円の配当水準を実施した。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年8月10日 取締役会決議 普通株式 1,110 100.00 2022年6月30日 2022年9月7日 利益剰余金」

    2022年8月10日の取締役会決議により、総額11億1千万円、1株当たり100円の中間配当を実施することが示された。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年3月29日 定時株主総会 普通株式 1,110 100.00 2021年12月31日 2022年3月30日 利益剰余金」

    2022年3月29日の定時株主総会決議に基づき、普通株式について総額11億1千万円、1株当たり100円の配当を支払った。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年8月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり100円、総額11億1千万円の中間配当が2021年9月8日に支払われた事実が確認され、従来の配当水準が継続している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年8月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………1,110百万円(ロ)1株当たりの金額…………………………………100円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年9月8日」

    2021年8月10日開催の取締役会で、総額11億1千万円、1株当たり100円の中間配当を決議した。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年3月26日 定時株主総会 普通株式 1,110 100.00 2020年12月31日 2021年3月29日 利益剰余金」

    2021年3月26日の定時株主総会決議に基づき、普通株式について総額11億1千万円、1株当たり100円の配当を支払った。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「当期の剰余金の配当については、資金需要に配慮しつつ、長期的かつ安定的な配当を実施するという基本方針に基づき、1株当たり200円(うち中間配当100円)といたしました。」

    中間配当100円と期末配当100円により、年間1株当たり配当額200円を実施した。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年8月7日 取締役会 普通株式 1,110 100.00 2019年6月30日 2020年9月9日 利益剰余金」

    2020年8月7日開催の取締役会決議に基づき、普通株式について総額11億1千万円、1株当たり100円の中間配当を実施した事実が確認されている。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年8月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当について、総額11億1千万円、1株当たり100円、2020年9月9日を支払開始日とする決議が行われた。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年3月27日 定時株主総会 普通株式 1,110 100.00 2019年12月31日 2020年3月30日 利益剰余金」

    2020年3月27日の定時株主総会決議に基づき、普通株式について総額11億1千万円、1株当たり100円の配当を支払った。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,110 100.00 2018年6月30日 2019年8月27日 利益剰余金」

    2019年8月27日に、普通株式について総額11億1千万円、1株当たり100円の中間配当を実施した事実が確認されている。
  21. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年8月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当は総額11億1千万円、1株当たり100円と決議され、前年同期の中間配当1株当たり50円から増加した。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年3月27日 定時株主総会 普通株式 555 50.00 2018年12月31日 2019年3月28日 利益剰余金」

    2019年3月27日の定時株主総会決議に基づき、普通株式について総額5億5千5百万円、1株当たり50円の配当を支払った。
  23. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当期の剰余金の配当については、資金需要に配慮しつつ、長期的かつ安定的な配当を実施するという基本方針に基づき、1株当たり100円(うち中間配当50円)といたしました。」

    株式併合後の1株当たり配当額は前期の50円から100円へ増加し、中間配当50円も実施された。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年8月10日 取締役会 普通株式 554 50.00 平成29年6月30日 平成30年8月27日 利益剰余金」

    中間配当として1株当たり50円、総額5億5千4百万円の配当を支払った事実が記載され、株式併合後の安定配当水準が維持されている。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年3月28日 定時株主総会 普通株式 554 50.00 平成29年12月31日 平成30年3月29日 利益剰余金」

    平成30年3月28日の定時株主総会決議に基づき、普通株式について総額5億5千4百万円、1株当たり50円の配当を支払った事実が再掲されている。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年3月28日 定時株主総会 普通株式 554 50.00 平成29年12月31日 平成30年3月29日 利益剰余金」

    平成30年3月28日の定時株主総会決議に基づき、普通株式について総額5億5千4百万円、1株当たり50円の配当を支払った事実が記載されている。
  27. FY2017再定義有価証券報告書

    「当期の剰余金の配当については、資金需要に配慮しつつ、長期的かつ安定的な配当を実施するという基本方針に基づき、1株当たり50円といたしました。」

    株式併合後の1株当たり配当額は50円となった。配当総額は5億5千4百万円であり、株式併合前の1株5円から表示単位が変わっている。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年3月29日 定時株主総会 普通株式 554 5.00 平成28年12月31日 平成29年3月30日 利益剰余金」

    平成29年3月29日の定時株主総会決議に基づき、普通株式について総額5億5千4百万円、1株当たり5円の配当を支払った事実が再掲されている。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年3月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額554 1株当たり配当額5.00円」

    平成29年3月29日の定時株主総会決議に基づき、普通株式について総額5億5千4百万円、1株当たり5円の配当を支払った事実が記載されている。
  30. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「平成28年3月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額554 1株当たり配当額5.00円」

    平成28年3月29日の定時株主総会決議に基づき、普通株式について総額5億5千4百万円、1株当たり5円の配当を支払った事実が記載されている。
一緒に動いた変遷

「減収減益と親会社株主帰属四半期純損失」は、この変遷が動いた30回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1減収減益と親会社株主帰属四半期純損失2回
  3. 2炭化けい素製品関連セグメントの赤字化2回
  4. 3炭素製品関連セグメントの営業赤字2回
  5. 4借入金に係る金利変動リスク2回
  6. 5借入金削減による財務体質の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本カーボンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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