東海カーボン(5301)・目標再掲
炭素材料のグローバルリーダー
FY2016-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
炭素材料事業におけるグローバルリーダー化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、本年2月には、2030年に向けた新長期ビジョン「先端素材とソリューションで持続可能な社会の実現に貢献する」を開示し」
2030年に向けた長期ビジョンを改めて記載し、先端素材・ソリューションを通じた持続可能な社会への貢献という方向性を継続した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、本年2月には、2030年に向けた新長期ビジョン「先端素材とソリューションで持続可能な社会の実現に貢献する」を開示し」
2030年に向けた長期ビジョンの開示を改めて記載し、先端素材・ソリューションを通じた持続可能な社会への貢献という方向性を継続した。 - FY2021再定義有価証券報告書
「こうした中、当社は「先端素材とソリューションで、持続可能な社会の実現に貢献する」という、2030年に向けた長期ビジョンを新たに作成し」
従来の長期ビジョン「炭素で社会を支えるグローバル企業」から、先端素材・ソリューションと持続可能な社会への貢献を軸とする2030年長期ビジョンへ再整理した。 - FY2018再定義有価証券報告書
「なお、当社は中期経営計画T-2021策定のタイミングを捉え、長期ビジョン「炭素で社会を支えるグローバル企業」を新たに策定いたしました。」
従来の「炭素材料のグローバルリーダー」という企業像に加え、T-2021の策定に合わせて、長期ビジョンを「炭素で社会を支えるグローバル企業」と改称・具体化。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「あるべき企業像を「炭素材料のグローバルリーダー」として掲げ」
企業像の表現を継続。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「あるべき企業像を「炭素材料のグローバルリーダー」として掲げ」
企業理念・行動基本方針の下で掲げる企業像。