研究開発活動への支出
FY2018-Q1に初出。25回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに45社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は 76 百万円であります。」
研究開発費は前期の60百万円から76百万円へ増加し、ロカコンの置換率向上や「らくらくブロック」の量産成功などの成果を記載している。 - FY2026-H1中間期研究開発費増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、41百万円であります。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
中間期の研究開発活動金額は41百万円で、前年同期の30百万円から増加した。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2025研究開発費減少・ロカコン開発を継続有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は60百万円であります。」
研究開発費は前期の76百万円から60百万円へ減少した一方、ロカコンの開発・ブランド化など具体的な成果を記載している。 - FY2025-H1中間期研究開発費減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、30百万円であります。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
中間期の研究開発活動金額は30百万円で、前年同期の38百万円から減少した一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、54百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発活動金額を54百万円とし、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、38百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発活動金額は38百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は 76 百万円であります。」
研究開発費は前連結会計年度の66百万円から76百万円へ増加し、CVブロック改良や機械式継手を用いた新製品開発を記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、55百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発活動金額を55百万円とし、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、38百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発活動金額を38百万円とし、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、19百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発活動金額は19百万円で、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、47百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発活動金額を47百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、32百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発活動金額を32百万円とし、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は 40 百万円であります。」
研究開発費40百万円を計上し、FA-BOXの改良やCV柔の開発など、具体的な研究開発成果を記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、38百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発活動金額を38百万円と記載し、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、13百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計期間の研究開発活動金額を13百万円と記載し、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は50百万円であります。」
研究開発費は前連結会計年度の40百万円から50百万円へ増加し、「CVハーフ」や「NEPアーチ」などの開発成果を記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、22百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発活動金額を22百万円と記載し、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計期間の研究開発活動金額を12百万円と記載し、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は 40 百万円であります。」
通期の研究開発費40百万円と、ガーディアンⅡ等の製品開発・実地検証を記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、28百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発活動金額を28百万円と記載し、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、20百万円であります。」
第2四半期累計期間の研究開発活動金額を20百万円と記載し、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10百万円であります。」
当第1四半期累計期間の研究開発活動金額を10百万円と記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、34百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発活動金額を34百万円と記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、24百万円であります。」
第2四半期累計期間の研究開発活動金額を24百万円と記載している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12百万円であります。」
当第1四半期累計期間のグループ全体の研究開発活動金額を12百万円と記載している。