Komori
旭コンクリート工業(5268)・事実年度セグメント業績へ更新直近の決算(2026-08-07)では「その他」

コンクリート関連事業と不動産事業のセグメント業績

FY2022-Q3に初出。15回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載は2026-08-07。

15記載
5年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q3 – FY2026-H12022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
コンクリート関連事業と不動産事業のセグメント業績変動1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07その他決算

    「コンクリート関連事業は、売上高は15億9千9百万円(前期比5.1%増収)となりました。」

    第1四半期のコンクリート関連事業は増収となり、二次製品部門と工事部門も前年同期比で増収となった。
  2. FY2026年度セグメント業績へ更新有価証券報告書

    「コンクリート関連事業は、売上高は75億9千3百万円(前期比5.8%増収)となり、セグメント利益は6億6千万円(前期比12.9%増益)となりました。 (不動産事業) 不動産事業は、売上高は4千2百万円(前期比2.5%増収)となり、セグメント利益は1千8百万円(前期比6.6%減益)となりました。」

    年度のコンクリート関連事業は売上高75億9,365万5千円、セグメント利益6億6,000万円で増収増益となった。不動産事業は増収ながらセグメント利益は減益となっている。
  3. 2026-05-14前進決算

    「【コンクリート関連事業】コンクリート関連事業は、売上高は75億9千3百万円(前期比5.8%増収)となりました。」

    コンクリート関連事業が前期比5.8%増収となり、前中間期の減収から年度では増収に転じている。
  4. FY2026-H1中間期セグメント業績へ更新有価証券報告書

    「コンクリート関連事業は、売上高は29億4千7百万円(前年同期比9.8%減収)となり、セグメント利益は8千8百万円(前年度同期比75.6%減収)となりました。 ① コンクリート二次製品部門は、売上高は17億4千6百万円(前年同期比22.5%減収)となりました。 ② 工事部門は、売上高は1億5千7百万円(前期比23.2%減収)となりました。 ③ その他の部門は、工事用資材及びコンクリート製品に装着する資材等の仕入及び販売で、売上高は10億4千3百万円(前年同期比29.0%増収)となりました。 (不動産事業) 不動産事業は、売上高は2千1百万円(前年同期比0.6%減収)となり、セグメント利益は8百万円(前年同期比13.2%減益)となりました。」

    当中間会計期間は、コンクリート関連事業が売上高9.8%減、セグメント利益75.6%減となった。コンクリート二次製品部門と工事部門は減収、その他部門は29.0%増収である。不動産事業は減収減益となった。
  5. FY2025-H1中間期セグメント業績へ更新有価証券報告書

    「コンクリート関連事業は、売上高は32億6千7百万円(前年同期比1.0%増収)となり、セグメント利益は3億6千3百万円(前年同期比41.8%増益)となりました。 (不動産事業) 不動産事業は、売上高は2千1百万円(前年同期比7.4%減収)となり、セグメント利益は1千万円(前年同期比5.8%増益)となりました。」

    当中間会計期間のコンクリート関連事業は増収増益、不動産事業は減収ながらセグメント利益が増加している。
  6. FY2024年度セグメント業績へ更新有価証券報告書

    「コンクリート関連事業は、売上高は70億2千7百万円(前事業年度比7.5%増収)となり、セグメント利益は4億4千6百万円(前事業年度比18.9%増益)となりました。」

    年度のコンクリート関連事業は売上高70億2,791万円、セグメント利益4億4,646万円となり、前年度比で増収増益となった。不動産事業は減収減益となった。
  7. FY2024-Q3第3四半期セグメント業績へ更新有価証券報告書

    「(コンクリート関連事業) コンクリート関連事業は、売上高は49億5千万円(前年同四半期は46億5千1百万円)、セグメント利益は3億4千2百万円(前年同四半期は2億8千3百万円)となりました。 ①コンクリート二次製品部門は、売上高は30億5百万円(前年同四半期は28億6千5百万円)となりました。 ②工事部門は、売上高は3億5百万円(前年同四半期は2億9千3百万円)となりました。 ③その他の部門は、工事用資材及びコンクリート製品に装着する資材等で、売上高は16億3千9百万円(前年同四半期は14億9千1百万円)となりました。 (不動産事業) 不動産事業は当社が保有するマンション等の賃貸収入で、売上高は3千3百万円(前年同四半期は3千6百万円)、セグメント利益は1千3百万円(前年同四半期は1千7百万円)となりました。」

    第3四半期累計期間のコンクリート関連事業は売上高49億5,079万円、セグメント利益3億4,247万円で、前年同期比で増収増益となった。不動産事業は売上高・セグメント利益とも前年同期比で減少している。
  8. FY2024-Q2第2四半期セグメント業績へ更新有価証券報告書

    「(コンクリート関連事業) コンクリート関連事業は、売上高は32億3千4百万円(前年同四半期は29億7千7百万円)、セグメント利益は2億5千6百万円(前年同四半期は1億4千9百万円)となりました。 ① コンクリート二次製品部門は、売上高は20億2千3百万円(前年同四半期は18億1千8百万円)となりました。 ② 工事部門は、売上高は2億2千万円(前年同四半期は1億9千6百万円)となりました。 ③ その他の部門は、工事用資材及びコンクリート製品に装着する資材等の仕入及び販売で、売上高は9億9千1百万円(前年同四半期は9億6千1百万円)となりました。 (不動産事業) 不動産事業は当社が保有するマンション等の賃貸収入で、売上高は2千3百万円(前年同四半期は2千4百万円)、セグメント利益は9百万円(前年同四半期は1千2百万円)となりました。」

    第2四半期累計期間のコンクリート関連事業は売上高32億3,461万6千円、セグメント利益2億5,650万4千円で、前年同期比で増収増益となった。不動産事業は売上高2,322万7千円、セグメント利益954万6千円で、前年同期比で減収減益となった。
  9. FY2024-Q1第1四半期セグメント業績へ更新有価証券報告書

    「コンクリート関連事業は、売上高は14億1千万円(前年同四半期は14億7千9百万円)、セグメント利益は4千5百万円(前年同四半期は6千3百万円)となりました。 (不動産事業) 不動産事業は当社が保有するマンション等の賃貸収入で、売上高は1千1百万円(前年同四半期は1千2百万円)、セグメント利益は4百万円(前年同四半期は5百万円)となりました。」

    第1四半期のコンクリート関連事業は売上高14億1,014万4千円、セグメント利益4,556万6千円で、前年同期比で減収減益となった。不動産事業も売上高・セグメント利益とも前年同期比で減少している。
  10. FY2023年度セグメント業績へ更新有価証券報告書

    「コンクリート関連事業は、売上高は65億3千6百万円(前事業年度比1.9%増収)となり、セグメント利益は3億7千5百万円(前事業年度比4.7%減益)となりました。 (不動産事業) 不動産事業は、売上高は4千8百万円(前事業年度比5.7%減収)となり、セグメント利益は2千2百万円(前事業年度比10.1%減益)となりました。」

    年度のコンクリート関連事業は増収・減益、不動産事業は減収・減益となった。コンクリート関連事業ではその他部門が34.1%増収となる一方、コンクリート二次製品部門は10.7%減収である。
  11. FY2023-Q3第3四半期セグメント業績へ更新有価証券報告書

    「(コンクリート関連事業) コンクリート関連事業は、受注高が46億9千7百万円、売上高は46億5千1百万円(前年同四半期は40億8千2百万円)、セグメント利益は2億8千3百万円(前年同四半期は2億5千8百万円)となりました。 ①セメント二次製品部門は、受注高が31億6千4百万円、売上高は28億6千5百万円(前年同四半期は29億5千4百万)となりました。 ②工事部門は、受注高が2億9千6百万円、売上高は2億9千3百万円(前年同四半期は2億9千6百万円)となりました。 ③その他の部門は、工事用資材及びコンクリート製品に装着する資材等の仕入及び販売で、受注高は12億3千7百万円、売上高は14億9千1百万円(前年同四半期は8億3千2百万円)となりました。 (不動産事業) 不動産事業は、売上高が3千6百万円(前年同四半期は3千8百万円)、セグメント利益は1千7百万円(前年同四半期は1千9百万円)となりました。」

    第3四半期累計期間のコンクリート関連事業は、受注高46億9,700万円、売上高46億5,100万円、セグメント利益2億8,300万円となり、前年同期比で売上高・セグメント利益が増加した。不動産事業は売上高3,656万円、セグメント利益1,756万円で、前年同期比では減収減益となった。
  12. FY2023-Q2第2四半期セグメント業績へ更新有価証券報告書

    「(コンクリート関連事業) コンクリート関連事業は、受注高が29億6千1百万円、売上高は29億7千7百万円(前年同四半期は22億5千9百万円)、セグメント利益は1億4千9百万円(前年同四半期はセグメント損失1千1百万円)となりました。 ①セメント二次製品部門は、受注高が20億3千7百万円、売上高は18億1千8百万円(前年同四半期は16億2千5百万円)となりました。 ②工事部門は、受注高が2億円、売上高は1億9千6百万円(前年同四半期は1億4千9百万円)となりました。 ③その他の部門は、工事用資材及びコンクリート製品に装着する資材等の仕入及び販売で、受注高は7億2千3百万円、売上高は9億6千1百万円(前年同四半期は4億8千4百万円)となりました。 (不動産事業) 不動産事業は当社が保有するマンション等の賃貸収入で、売上高は2千4百万円(前年同四半期は2千6百万円)、セグメント利益は1千2百万円(前年同四半期は1千3百万円)となりました。」

    第2四半期累計期間のコンクリート関連事業は、受注高29億6,100万円、売上高29億7,700万円、セグメント利益1億4,900万円となり、前年同期のセグメント損失から利益へ転換した。不動産事業は売上高2,481万円、セグメント利益1,224万円となった。
  13. FY2023-Q1第1四半期セグメント業績へ更新有価証券報告書

    「コンクリート関連事業は、受注高は12億7千2百万円、売上高は14億7千9百万円(前年同四半期は11億1千8百万円)、セグメント利益は6千3百万円(前年同四半期はセグメント損失3千3百万円)となりました。 ①セメント二次製品部門は、受注高が7億8千3百万円、売上高は8億5千8百万円(前年同四半期は8億1千6百万円)となりました。 ② 工事部門は、受注高が1億2百万円、売上高は1億5百万円(前年同四半期は6千9百万円)となりました。 ③ その他の部門は、工事用資材及びコンクリート製品に装着する資材等の仕入及び販売で、受注高は3億8千6百万円、売上高は5億1千5百万円(前年同四半期は2億3千2百万円)となりました。 (不動産事業) 不動産事業は、売上高は1千2百万円(前年同四半期は1千3百万円)、セグメント利益は5百万円(前年同四半期は6百万円)となりました。」

    第1四半期のセグメント業績を更新している。コンクリート関連事業は前年同期比で増収となり、セグメント損失から利益へ転換した一方、不動産事業は減収減益となっている。
  14. FY2022年度セグメント業績へ更新有価証券報告書

    「コンクリート関連事業は、当事業年度の受注高は68億7千6百万円(前事業年度比16.1%減少)、売上高は64億1千6百万円(前事業年度比23.3%減少)となり、セグメント利益は3億9千4百万円(前事業年度比27.0%減少)となりました。 (不動産事業) 不動産事業は、当社が保有するマンション等の賃貸収入で、売上高は5千1百万円(前事業年度比0.3%増加)となり、セグメント利益は2千5百万円(前事業年度比5.7%増加)となりました。」

    年度のコンクリート関連事業は受注高・売上高・セグメント利益が減少した一方、不動産事業は売上高・セグメント利益とも増加している。
  15. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「コンクリート関連事業は、受注高は43億2千7百万円、売上高は40億8千2百万円(前年同四半期は57億円)、セグメント利益は2億5千8百万円(前年同四半期は3億6千9百万円)となりました。 (不動産事業) 不動産事業は当社が保有するマンション等の賃貸収入で、売上高は3千8百万円(前年同四半期は3千8百万円)、セグメント利益は1千9百万円(前年同四半期は1千7百万円)となりました。」

    第3四半期累計期間のセグメント別業績として、コンクリート関連事業は受注高43億2,700万円、売上高40億8,200万円、セグメント利益2億5,800万円、不動産事業は売上高3,874万円、セグメント利益1,929万円を開示している。コンクリート関連事業は前年同期比で売上高・セグメント利益が減少する一方、不動産事業は賃貸収入と利益が概ね安定している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
旭コンクリート工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
コンクリート関連事業と不動産事業のセグメント業績|旭コンクリート工業(5268)の変遷 | Komori