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第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日非連結(個別)日本基準売上高1,609,944千円前年比 +5.0%
営業利益291,208千円前年比 +353.3%
経常利益371,645千円前年比 +216.5%
純利益(親会社株主帰属)256,785千円前年比 +204.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産16,470,457千円
うち純資産 12,815,864 千円自己資本比率 77.8%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
セグメント別売上高コンクリート関連事業 1,599,765千円(前年比 +5.1%)、不動産事業 10,179千円(前年比 -4.1%)
セグメント別利益コンクリート関連事業 302,589千円、不動産事業 4,395千円
見通しと株主還元
業績予想の修正売上高 変更なし / 営業利益 変更なし / 経常利益 変更なし / 純利益 変更なし
業績の増減要因
原価低減活動、設計折込活動、プレキャスト化の提案、CIMの活用、販売・設計部門が一体となった受注活動
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
特別損益の内訳投資有価証券売却益 ―、固定資産除却損 1,821千円
減価償却費69,055千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 1,609,944千円(前年比 +5.0%) |
| 営業利益 | 291,208千円(前年比 +353.3%) |
| 経常利益 | 371,645千円(前年比 +216.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 256,785千円(前年比 +204.3%) |
| 自己資本比率 | 当期末 77.8 / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 16,470,457千円 |
| 純資産 | 12,815,864千円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 変更なし / 営業利益 変更なし / 経常利益 変更なし / 純利益 変更なし |
| セグメント別売上高 | コンクリート関連事業 1,599,765千円(前年比 +5.1%)、不動産事業 10,179千円(前年比 -4.1%) |
| セグメント別利益 | コンクリート関連事業 302,589千円、不動産事業 4,395千円 |
| 減価償却費 | 69,055千円 |
| 特別損益の内訳 | 投資有価証券売却益 ―、固定資産除却損 1,821千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 業績の増減要因 | 原価低減活動、設計折込活動、プレキャスト化の提案、CIMの活用、販売・設計部門が一体となった受注活動 |
この書類が述べていない項目(20件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。原価低減活動を継続する一方、設計折込活動や工期短縮につながるプレキャスト化の提案にCIMを活用し、販売・設計部門が一体となった受注活動を展開した。
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これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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