システムインテグレーションを中核とする事業構成
FY2022に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「システムインテグレーションにつきましては、採用活動及び協力会社要員の確保が着実に進展すると共に、期初計画において見込んでいた案件の受注及び開発が順調に推移したことにより、売上高は3,455,772千円(前年同期比6.7%増)となりました。 クラウドサービスにつきましても、期初計画通り順調に推移したことにより、売上高は59,837千円(前年同期比6.4%増)となりました。」
当中間会計期間もシステムインテグレーションが3,455,772千円、クラウドサービスが59,837千円で、システムインテグレーションが約98.3%を占める事業構成が続いている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「2025年12月期においては、「システムインテグレーション」が当社事業全体の98.4%を占めております。」
システムインテグレーションが事業全体の98.4%を占め、前期の98.7%と同様に事業の中核である。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「システムインテグレーション 3,055,561 クラウドサービス 40,343 合計 3,095,904」
当中間会計期間の売上高はシステムインテグレーション3,055,561千円、クラウドサービス40,343千円で、システムインテグレーションが約98.7%を占め、事業の中核である構成が続いている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「システムインテグレーションにつきましては、期初計画において見込んでいた案件の受注に加え、既存得意先からの追加受注、第2四半期において見込んでいた案件の先行受注及び協力会社を中心とした要員の確保等が図られたことにより、売上高は1,562,737千円(前年同期比19.6%増)となり、順調に推移いたしました。」
第1四半期の売上高構成は、システムインテグレーション1,562,737千円、クラウドサービス21,284千円、合計1,584,021千円であり、システムインテグレーションが約98.7%を占めた。事業の中核構成が続いている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「2023年12月期においては、「システムインテグレーション」が当社事業全体の98.6%を占めております。」
システムインテグレーションへの事業集中が続き、構成比は2022年12月期の97.9%から98.6%となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「システムインテグレーション 3,936,356 クラウドサービス 59,692 合計 3,996,048」
第3四半期累計期間の売上高構成でも、システムインテグレーションが約98.5%を占め、事業の中核である構成が続いている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「システムインテグレーション 2,550,518 クラウドサービス 39,968 合計 2,590,487」
第2四半期累計期間の売上高構成では、システムインテグレーションが約98.5%を占め、事業の中核である構成が続いている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「システムインテグレーション 1,306,695 クラウドサービス 26,490 合計 1,333,186」
第1四半期の売上高構成でも、システムインテグレーションが約98.0%を占め、前期の97.9%と同様に事業の中核である。 - FY2022初出有価証券報告書
「2022年12月期においては、「システムインテグレーション」が当社事業全体の97.9%を占めております。」
クラウドサービスも提供しているが、売上構成はシステムインテグレーションに大きく集中している。