Fusic(5256)・目標再掲
健全な財務基盤と事業拡大資金の確保
FY2023に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業運営の資金需要に応じた柔軟かつ継続的な資金調達と財務基盤の構築194社が書いているテーマ・逆風4社・追い風174社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに45社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「財務基盤の健全性を維持しながら、優秀な人材の採用及び育成、事業開発及び研究開発活動、さらにはM&Aなど将来の事業拡大に向けた投資資金需要に対応するため、事業資金を安定的に確保することが必要不可欠であると考えております。」
健全な財務基盤を維持しながら、人材・研究開発・M&A等の成長投資を支える資金を確保する方針を継続している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「財務基盤の健全性を維持しながら、優秀な人材の採用及び育成、事業開発及び研究開発活動、さらにはM&Aなど将来の事業拡大に向けた投資資金需要に対応するため、事業資金を安定的に確保することが必要不可欠であると考えております。」
従来の人材・事業開発・研究開発投資に加え、M&Aを将来の資金需要に明示的に追加している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「財務基盤の健全性を維持しながら、優秀な人材の採用及び育成、事業開発及び研究開発活動など、今後の事業拡大に向けた投資資金需要に対応すべく、事業資金を安定的に確保することが必要不可欠であると考えております。」
人材・事業開発・研究開発投資を支える安定的な資金確保方針を継続している。翌年度の借入計画はないとも記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「財務基盤の健全性を維持しながら、優秀な人材の採用及び育成、事業開発及び研究開発活動など、今後の事業拡大に向けた投資資金需要に対応すべく、事業資金を安定的に確保することが必要不可欠であると考えております。今後の資金調達手段としては、主に金融機関からの借入、エクイティファイナンスを検討しております。」
人材・事業開発・研究開発投資を支えるため、借入とエクイティファイナンスを含む安定的な資金確保を掲げている。