BTM(5247)・目標後退
無災害と平均残業時間削減の目標
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
無災害と平均残業時間削減の目標1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「年間平均残業時間 (時間/月) 15.57 16.03 15 10」
年間平均残業時間は15.57時間から16.03時間へ増加した。また、従来の2026年3月末15時間という目標が2027年3月末15時間へ置かれ、期限が後ろ倒しになっている。労働災害発生件数は0件を維持している。 - FY2025前進有価証券報告書
「年間平均残業時間 (時間/月) 16.35 15.57 15 10」
労働災害発生件数0件を維持し、年間平均残業時間は16.35時間から15.57時間へ減少した。2026年3月末15時間、長期目標10時間を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「労働災害発生件数 0 0 0 0 年間平均残業時間 17.38 16.35 15 10」
無災害0件を維持し、年間平均残業時間は17.38時間から16.35時間へ減少した。2026年3月末15時間、長期目標10時間への削減目標を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社では、①従業員の住居がある都道府県数、②労働災害発生件数、③年間平均残業時間、を指標として目標を設定、モニタリングしております。」
労働災害発生件数は0件を維持する目標、年間平均残業時間は2023年3月末の17.38時間から2026年3月末に15時間、長期的に10時間への削減目標を設定している。