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jig.jp(5244)・目標前進

配信UU・課金UU・ARPPUの継続的成長

FY2023に初出。10回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-08-13。

10記載
4年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q1 – 2026-08-132023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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成長率・高粗利率と主要サービスKPIの重視6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13前進決算説明資料

    「課金UU数:25.3期4Q以降は減少傾向が続いていたものの、当第1四半期は前四半期比3.1%増と増加に転換。」

    課金UU数が減少傾向から前四半期比3.1%増へ転じ、ARPPUも前四半期比6.1%増となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「課金総額の拡大には、課金ユニークユーザー数の拡大が必要であり、そのためにはマーケティング活動による外部からの獲得や既存の非課金ユーザーの課金ユーザーへの転化促進、また配信ユーザー数の拡大によるプラットフォームとしての魅力、多様性の向上が必要と考えております。今後も各指標の拡大に注力していく方針です。2026年3月期における各指標について、第4四半期における月次平均の配信ユニークユーザー数は24,542人(前年同期比3.9%減)、月間5万ポイント以上獲得する月次有力配信ユニークユーザー数は1,860人(前年同期比0.6%増)、課金ユニークユーザー数は36,131人(前年同期比9.5%減)となりました。また、第4四半期における課金ユーザー1人当たりの月次平均課金額は29,833円(前年同期比2.2%増)となりました。」

    配信UUと課金UUは前年同期比で減少した一方、有力配信UUとARPPUは増加した。外部獲得、非課金ユーザーの課金転化、配信ユーザー拡大を通じて各指標を拡大する方針は継続している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「主な経営指標として、配信ユニークユーザー数、課金ユニークユーザー数及び課金総額を経営上重要な指標として位置付けております。課金総額の拡大には、課金ユニークユーザー数の拡大が必要であり、そのためにはマーケティング活動による外部からの獲得や既存の非課金ユーザーの課金ユーザーへの転化促進、また配信ユーザー数の拡大によるプラットフォームとしての魅力及び多様性の向上が必要と考えております。今後も各指標の拡大に注力していく方針です。当中間連結会計期間における各指標は、当中間連結会計期間における月次平均の配信ユニークユーザー数は25,367人(前中間連結会計期間比1.3%減少)、月間5万ポイント以上獲得する月次有力配信ユニークユーザー数は1,894人(前中間連結会計期間比0.5%増加)、課金ユニークユーザー数は38,498人(前中間連結会計期間比2.3%減少)と進捗しました。また、当中間連結会計期間における課金ユーザー1人当たりの月次平均課金額は30,631円(前中間連結会計期間比9.2%増加)となりました。」

    新たな中間期実績を更新した。配信UUと課金UUは前年同期比で減少した一方、有力配信UUと月次平均課金額は増加した。外部獲得、非課金ユーザーの課金転化、配信ユーザー拡大を通じて各指標を拡大する方針は継続している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年3月期における各指標について、第4四半期における月次平均の配信ユニークユーザー数は25,530人(前年同期比4.0%減)、月間5万ポイント以上獲得する月次有力配信ユニークユーザー数は1,849人(前年同期比1.5%増)、課金ユニークユーザー数は39,902人(前年同期比1.7%減)となりました。また、第4四半期における課金ユーザー1人当たりの月次平均課金額は29,195円(前年同期比12.5%増)となりました。」

    第4四半期の各指標を更新した。配信UUと課金UUは前年同期比で減少した一方、有力配信UUとARPPUは増加した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「主な経営指標として、配信ユニークユーザー数、課金ユニークユーザー数及び課金総額を経営上重要な指標として位置付けております。課金総額の拡大には、課金ユニークユーザー数の拡大が必要であり、そのためにはマーケティング活動による外部からの獲得や既存の非課金ユーザーの課金ユーザーへの転化促進、また配信ユーザー数の拡大によるプラットフォームとしての魅力及び多様性の向上が必要と考えております。今後も各指標の拡大に注力していく方針です。当中間連結会計期間における各指標は、当中間連結会計期間における月次平均の配信ユニークユーザー数は25,712人(前中間連結会計期間比2.9%減少)、月間5万ポイント以上獲得する月次有力配信ユニークユーザー数は1,885人(前中間連結会計期間比2.5%増加)、課金ユニークユーザー数は39,413人(前中間連結会計期間比2.4%増加)と進捗しました。また、当中間連結会計期間における課金ユーザー1人当たりの月次平均課金額は28,044円(前中間連結会計期間比7.8%増加)となりました。」

    配信UUは前年同期比で減少した一方、有力配信UU、課金UU、月次平均課金額は増加した。外部獲得、非課金ユーザーの課金転化、配信ユーザー拡大を通じて各指標を拡大する方針を継続している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年3月期は前期に引き続き、各指標は順調に拡大しており、第4四半期における月次平均の配信ユニークユーザー数は26,599人(前年同期比3.4%増)、月間5万ポイント以上獲得する月次有力配信ユニークユーザー数は1,821人(前年同期比4.2%増)、課金ユニークユーザー数は40,597人(前年同期比11.5%増加)となりました。また、第4四半期における課金ユーザー1人当たりの月次平均課金額は25,960円となりました。」

    通期第4四半期の配信UU、有力配信UU、課金UU、月次ARPPUの実績と前年同期比を追加した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「主な経営指標として、配信ユニークユーザー数、課金ユニークユーザー数及び課金総額を経営上重要な指標として位置付けております。課金総額の拡大には、課金ユニークユーザー数の拡大が必要であり、そのためにはマーケティング活動による外部からの獲得や既存の非課金ユーザーの課金ユーザーへの転化促進、また配信ユーザー数の拡大によるプラットフォームとしての魅力及び多様性の向上が必要と考えております。今後も各指標の拡大に注力していく方針です。」

    第3四半期の月次平均配信ユニークユーザー数は25,884人、月間5万ポイント以上獲得する配信ユニークユーザー数は1,816人、課金ユニークユーザー数は39,906人となった。課金ユーザー1人当たり月次平均課金額は25,365円で、指標の実績を追加している。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「主な経営指標として、配信ユニークユーザー数、課金ユニークユーザー数及び課金総額を経営上重要な指標として位置付けております。課金総額の拡大には、課金ユニークユーザー数の拡大が必要であり、そのためにはマーケティング活動による外部からの獲得や既存の非課金ユーザーの課金ユーザーへの転化促進、また配信ユーザー数の拡大によるプラットフォームとしての魅力及び多様性の向上が必要と考えております。今後も各指標の拡大に注力していく方針です。」

    課金総額を主要指標として明示し、外部獲得、非課金ユーザーの転化、配信ユーザー拡大という具体的な拡大手段を示した。第2四半期の月次平均配信ユニークユーザー数は26,407人、課金ユニークユーザー数は39,453人、課金ユーザー1人当たり月次平均課金額は25,343円。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間は前期に引き続き、各指標は順調に拡大しており、当第1四半期連結会計期間における月次平均の配信ユニークユーザー数は26,546人(前年同期比9.9%増)、課金ユニークユーザー数は37,533人(前年同期比11.6%増加)となります。また、当第1四半期連結会計期間における課金ユーザー1人当たりの月次平均課金額は26,688円となりました。」

    主要指標について、配信ユニークユーザー数と課金ユニークユーザー数の実績値・前年同期比、課金ユーザー1人当たり月次平均課金額を新たに示している。
  10. FY2023初出有価証券報告書

    「今後も配信UU数、課金UU数の継続的な増大、ARPPUの持続可能な水準での成長に注力し、企業価値の向上を図っていく方針です。」

    配信ユニークユーザー数、課金ユニークユーザー数、ARPPUを主要な経営指標とし、MAU増加や課金比率向上を通じて売上高を伸ばす構造を示している。
一緒に動いた変遷

「2023年3月期第3四半期累計の黒字業績」は、この変遷が動いた10回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

986333★123456
  1. ★この変遷
  2. 12023年3月期第3四半期累計の黒字業績9回
  3. 2自己資本比率の上昇8回
  4. 3株主還元方針の変更と配当開始6回
  5. 4自己株式の取得による株主還元・資本政策3回
  6. 5譲渡制限付株式報酬制度の導入3回
  7. 6バーチャル配信・デジタルコンテンツ・ライブコマースへの展開3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
jig.jpの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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