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jig.jp(5244)・方針引き上げ

株主還元方針の変更と配当開始

FY2024-Q2に初出。14回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載は2026-08-13。

14記載
4年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q3 – FY2025-H1後退FY2025引き上げFY2026-H1 – 2026-08-132023: 120232024: 320242025: 220252026: 82026
同じテーマの他社
株主への配当実施210社が書いているテーマ・逆風4社・追い風279社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに43社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの284件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本方針のもと、期末配当金は1株当たり2円93銭を、2026年6月23日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    期末配当予定額を前期の1株当たり2.59円から2.93円へ引き上げた。配当総額は120,740千円の予定である。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年6月25日 定時株主総会 普通株式 107,921 2.59 2025年3月31日 2025年6月26日 利益剰余金」

    前年度末に予定されていた1株当たり2.59円の期末配当について、総額107,921千円で支払いが実施された。
  3. FY2025後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本方針のもと、期末配当金は1株当たり2円59銭を、2025年6月25日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    利益還元の基本方針は維持しているが、前期の年間配当5.78円(記念配当を含む)から、当期は期末配当2.59円へ低下している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年6月25日 定時株主総会 普通株式 146,768千円 3.49円 2024年3月31日 2024年6月26日 利益剰余金」

    2024年3月期の期末配当について、1株当たり3.49円、総額146,768千円の支払いが実施されたことを記載している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題の一つとして認識しており、経営成績及び財政状態を勘案しながら、安定した収益に基づき、将来の事業展開に備えた内部留保を確保しつつその一部を配当として株主の皆様に還元することを基本方針としております。」

    創業20周年記念配当2.29円を実施し、期末配当3.49円も決議された。年間配当は5.78円、配当性向は64.0%で、今後は配当性向10%以上を目指す方針を示している。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「配当金支払額 96,303,660円 1株当たり配当額 2.29円 基準日 2023年9月30日 効力発生日 2023年12月14日」

    前四半期に決議・開示された創業20周年記念配当について、当第3四半期累計期間の配当金支払額として総額96,303,660円、1株当たり2.29円、効力発生日2023年12月14日を記載している。
  7. FY2024-Q2初出有価証券報告書

    「2023年8月23日付で公表した「株主還元方針の変更及び配当予想の修正(記念配当及び初配)に関するお知らせ」のとおり、当事業年度(2023年4月1日から2024年3月31日までの連結会計年度)より配当を開始する方針であるため、前事業年度の有価証券報告書に記載した「(20)配当政策について」は消滅しております。」

    2023年4月1日から2024年3月31日までの事業年度より配当を開始する方針へ変更した。第2四半期末を基準日とする創業20周年記念配当について、1株当たり2.29円、総額96,303,660円、効力発生日2023年12月14日の取締役会決議も記載されている。
一緒に動いた変遷

「2023年3月期第3四半期累計の黒字業績」は、この変遷が動いた14回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1086544★123456
  1. ★この変遷
  2. 12023年3月期第3四半期累計の黒字業績10回
  3. 2自己資本比率の上昇8回
  4. 3配信UU・課金UU・ARPPUの継続的成長6回
  5. 4国内スマートフォン普及率の上昇5回
  6. 5バーチャル配信・デジタルコンテンツ・ライブコマースへの展開4回
  7. 6人材の採用・育成と開発環境の整備4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
jig.jpの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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