Komori
jig.jp(5244)・施策前進

人材の採用・育成と開発環境の整備

FY2023に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-08-13。

9記載
4年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023 – FY2024前進FY2025 – 2026-04-162023: 120232024: 120242025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
高度な技術・IT専門人材の採用・育成強化256社が書いているテーマ・逆風11社・追い風263社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに108社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの274件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13前進決算説明資料

    「従業員数2 145名(2026年3月末時点:131名)」

    2026年8月13日時点のグループ全体の従業員数として145名を示し、2026年3月末時点の131名と比較している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「前連結会計年度末に比べ従業員数が23名増加しております。主な理由は、業容拡大に伴い期中採用が増加したことによるものであります。」

    連結従業員数は102名から125名へ23名増加した。業容拡大に伴う期中採用の増加が理由として記載されている。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「また、既存事業の成長の加速、新規事業への取組強化、それに伴う人員の増員及び採用強化に対応すべく、東京本社を2024年10月にJR渋谷駅直結の「渋谷サクラステージ SHIBUYAタワー」に移転しました。前連結会計年度末に比べ従業員数が32名増加しております。」

    東京本社の移転が2024年10月に実施され、従業員数も70名から102名へ32名増加した。人員拡充と開発・採用環境整備が具体的に進展している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「また、東京本社においても既存事業の成長の加速、新規事業への取組強化、それに伴う採用強化に対応すべく、2024年秋頃を目途にJR渋谷駅直結の「渋谷サクラステージ SHIBUYAタワー」に移転することを予定しております。」

    鯖江開発センター、社内アイデアイベント、成長支援制度、採用・初任給引上げに加え、東京本社の2024年秋頃の移転予定を記載している。
  5. FY2023初出有価証券報告書

    「当社グループは、従業員は重要な資本であり、優秀な人材を育成し、組織を強化することが会社の持続的成長に繋がると考えおります。今後も時代の変化に合わせたスピーディーなサービス開発が可能となるよう、多様なバックグラウンドを有し、事業視点・ユーザー視点・組織視点を持ちながら、様々な挑戦をし続け、自ら主体性を持って決断し、自走できる人材を採用・育成していきたいと考えております。」

    エンジニア採用、高専との関係構築、開発拠点、社内アイデアイベント、成長支援制度を通じた人材採用・育成を進め、2023年度新卒社員から初任給を月額300,000円へ引き上げている。
一緒に動いた変遷

「2023年3月期第3四半期累計の黒字業績」は、この変遷が動いた9回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554432★123456
  1. ★この変遷
  2. 12023年3月期第3四半期累計の黒字業績5回
  3. 2バーチャル配信・デジタルコンテンツ・ライブコマースへの展開5回
  4. 3自己資本比率の上昇4回
  5. 4株主還元方針の変更と配当開始4回
  6. 5配信UU・課金UU・ARPPUの継続的成長3回
  7. 6自己株式の取得による株主還元・資本政策2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
jig.jpの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
人材の採用・育成と開発環境の整備|jig.jp(5244)の変遷 | Komori