monoAI technology(5240)・施策前進
公募増資資金の人材・研究開発への充当
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-H1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募増資資金の人材・研究開発投資への充当6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1前進有価証券報告書
「当社は、2024年5月13日付の取締役会において、大日本印刷株式会社への第三者割当による新株発行を決議し、2024年6月26日に全ての払込みが完了しています。 これは株式発行による収入999,815千円、長期借入金の返済による支出41,196千円を主な理由とするものです」
大日本印刷株式会社への第三者割当増資について、2024年6月26日に払込みが完了し、999,815千円を調達した。既に開示していた資金使途計画に対する調達が実行された。 - FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書
「具体的な使途 金額(百万円) 支出予定時期 ①事業展開加速のためのリソース拡大費用(DNPとの共同開発を含む) 454 2024年7月~2026年12月 ②XR領域における研究開発費用 147 2024年7月~2026年12月 ③広告宣伝費 101 2024年7月~2026年12月 ④将来のM&A、資本業務提携に係る資金 287 2024年7月~2026年12月 合計 989 -」
第三者割当増資で999.815百万円を調達し、DNPとの共同開発を含むリソース拡大454百万円、研究開発147百万円、広告宣伝101百万円、将来のM&A・資本業務提携287百万円に充当する計画。従来の人件費・採用費・研究開発費中心の資金使途から対象を拡大。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社の公募増資による調達資金の使途については、人件費、採用費及び研究開発費に充当する計画であります」
公募増資による資金を人件費、採用費、研究開発費に充当する計画。2022年度の株式発行による収入は878,640千円。