倉元マシナリー売却に伴う個別四半期財務諸表・単一セグメントへの移行
FY2019-Q1に初出。17回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
倉元製作所がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
- FY2025-H1再定義有価証券報告書
「当社は前連結会計期間より連結財務諸表を作成しているため、第51期中間連結会計期間の主要な経営指標等については記載しておりません。」
従来の子会社のない単体会社としての開示から、前連結会計期間より連結財務諸表を作成する開示体制へ移行している。これに伴い、当中間連結会計期間の損益・キャッシュ・フローには前年中間期との比較情報が記載されていない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
子会社のない単体会社として個別四半期財務諸表を作成する開示体制が継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は子会社がありませんので、連結財務諸表を作成しておりません。」
子会社のない単体会社として個別財務諸表を作成する開示体制が継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
子会社のない単体会社として個別四半期財務諸表を作成する開示体制が継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は子会社がありませんので、連結財務諸表を作成しておりません。」
倉元マシナリー売却後の子会社のない単体会社として、個別財務諸表を作成する開示体制が通期でも継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
倉元マシナリー売却後の子会社のない単体会社として、個別四半期財務諸表を作成する開示体制が継続している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
子会社がなく個別四半期財務諸表を作成する体制は継続している。一方、報告セグメントは従来の基板事業単一から、不動産賃貸事業を加えた2区分へ変更された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は子会社がありませんので、連結財務諸表を作成しておりません。」
倉元マシナリー売却後の子会社のない単体会社としての財務諸表作成と、基板事業の単一報告セグメントが継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
倉元マシナリー売却後の子会社のない単体会社として、個別四半期財務諸表を作成し、基板事業の単一報告セグメントで開示する体制が継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
倉元マシナリー売却後の子会社のない単体会社としての開示体制と、基板事業の単一報告セグメントが継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
倉元マシナリー売却後の子会社のない単体会社としての開示体制が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は子会社がありませんので、連結財務諸表を作成しておりません。」
倉元マシナリー売却後、子会社のない単体会社として個別財務諸表を作成する開示体制が通期でも継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
倉元マシナリー売却後、子会社のない単体会社として四半期財務諸表を作成する開示体制が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「平成31年3月28日付で連結子会社でありました株式会社倉元マシナリーの全株式を譲渡したことにより連結子会社が存在しなくなったため、連結財務諸表を作成しておりません。」
連結子会社が存在しないため個別財務諸表を作成し、基板事業の単一セグメントとして開示する体制が通期でも継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、平成31年3月28日付で連結子会社でありました株式会社倉元マシナリーの全株式を譲渡したことにより連結子会社が存在しなくなったため、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
連結子会社が存在しないため、個別の四半期財務諸表を作成し、基板事業のみの単一報告セグメントとして開示する体制が継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、平成31年3月28日付で、連結子会社でありました株式会社倉元マシナリーの全株式を譲渡したことにより連結子会社が存在しなくなったため、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
連結子会社が存在しないため、個別の四半期財務諸表を作成し、基板事業の単一報告セグメントとして開示する体制が継続している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社は、平成31年3月28日付で連結子会社でありました㈱倉元マシナリーの全株式を譲渡したことにより連結子会社が存在しなくなったため、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
倉元マシナリーの全株式譲渡により連結子会社が存在しなくなり、四半期連結財務諸表を作成せず、基板事業のみの単一報告セグメントとして開示する体制へ移行した。