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倉元製作所(5216)・事実再定義

倉元マシナリー売却に伴う個別四半期財務諸表・単一セグメントへの移行

FY2019-Q1に初出。17回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

17記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2021再掲FY2022-Q3 – FY2024-Q12019: 320192020: 220202021: 420212022: 320222023: 220232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
子会社売却後の非連結化・単一セグメント化と再連結5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

倉元製作所がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当社は前連結会計期間より連結財務諸表を作成しているため、第51期中間連結会計期間の主要な経営指標等については記載しておりません。」

    従来の子会社のない単体会社としての開示から、前連結会計期間より連結財務諸表を作成する開示体制へ移行している。これに伴い、当中間連結会計期間の損益・キャッシュ・フローには前年中間期との比較情報が記載されていない。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社のない単体会社として個別四半期財務諸表を作成する開示体制が継続している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社のない単体会社として個別財務諸表を作成する開示体制が継続している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社のない単体会社として個別四半期財務諸表を作成する開示体制が継続している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、連結財務諸表を作成しておりません。」

    倉元マシナリー売却後の子会社のない単体会社として、個別財務諸表を作成する開示体制が通期でも継続している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    倉元マシナリー売却後の子会社のない単体会社として、個別四半期財務諸表を作成する開示体制が継続している。
  7. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社がなく個別四半期財務諸表を作成する体制は継続している。一方、報告セグメントは従来の基板事業単一から、不動産賃貸事業を加えた2区分へ変更された。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、連結財務諸表を作成しておりません。」

    倉元マシナリー売却後の子会社のない単体会社としての財務諸表作成と、基板事業の単一報告セグメントが継続している。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    倉元マシナリー売却後の子会社のない単体会社として、個別四半期財務諸表を作成し、基板事業の単一報告セグメントで開示する体制が継続している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    倉元マシナリー売却後の子会社のない単体会社としての開示体制と、基板事業の単一報告セグメントが継続している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    倉元マシナリー売却後の子会社のない単体会社としての開示体制が継続している。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、連結財務諸表を作成しておりません。」

    倉元マシナリー売却後、子会社のない単体会社として個別財務諸表を作成する開示体制が通期でも継続している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    倉元マシナリー売却後、子会社のない単体会社として四半期財務諸表を作成する開示体制が継続している。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「平成31年3月28日付で連結子会社でありました株式会社倉元マシナリーの全株式を譲渡したことにより連結子会社が存在しなくなったため、連結財務諸表を作成しておりません。」

    連結子会社が存在しないため個別財務諸表を作成し、基板事業の単一セグメントとして開示する体制が通期でも継続している。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成31年3月28日付で連結子会社でありました株式会社倉元マシナリーの全株式を譲渡したことにより連結子会社が存在しなくなったため、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    連結子会社が存在しないため、個別の四半期財務諸表を作成し、基板事業のみの単一報告セグメントとして開示する体制が継続している。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成31年3月28日付で、連結子会社でありました株式会社倉元マシナリーの全株式を譲渡したことにより連結子会社が存在しなくなったため、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    連結子会社が存在しないため、個別の四半期財務諸表を作成し、基板事業の単一報告セグメントとして開示する体制が継続している。
  17. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、平成31年3月28日付で連結子会社でありました㈱倉元マシナリーの全株式を譲渡したことにより連結子会社が存在しなくなったため、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    倉元マシナリーの全株式譲渡により連結子会社が存在しなくなり、四半期連結財務諸表を作成せず、基板事業のみの単一報告セグメントとして開示する体制へ移行した。
一緒に動いた変遷

「借入金返済猶予の継続と継続企業の前提に関する疑義」は、この変遷が動いた17回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1借入金返済猶予の継続と継続企業の前提に関する疑義2回
  3. 2ガラス基板事業を主力とする事業構成2回
  4. 3中国・アジア新興国・資源国等の景気下振れ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
倉元製作所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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