クリエートメディック(5187)・事実悪化
補助金収入の計上
FY2019-Q1に初出。19回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
19記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
補助金収入の計上151社が書いているテーマ・逆風1社・追い風153社
クリエートメディックがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より3年遅い。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている151社のうち14社を表示しています。上の文は151社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1悪化有価証券報告書
「補助金収入 24,270 1,859」
補助金収入は前年同期の24,270千円から1,859千円へ減少した。 - FY2025補助金収入の減少有価証券報告書
「補助金収入 90,330 66,896」
補助金収入は前期の90,330千円から66,896千円へ減少した。 - FY2024前進有価証券報告書
「特別利益は本社移転の売却益や中国大連市などからの補助金により390百万円を計上いたしました。」
補助金収入は前年の56,120千円から当期90,330千円へ増加し、本社売却益と合わせて特別利益が増加した。 - FY2024-H1補助金収入の増加有価証券報告書
「補助金収入 25,843 89,445」
補助金収入は前年同期の25,843千円から89,445千円へ増加し、特別利益の計上額が増加した。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「一方、利益面では円安による輸入仕入コストの上昇に加え、本社売却に伴う減価償却費の前倒し及び中国大連市の補助金が減少となり、親会社株主に帰属する四半期純利益が減少となりました。」
中国大連市の補助金減少が純利益の減少要因として記載され、特別利益の補助金収入は前年同期24,839千円から712千円へ減少した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「補助金収入 16,919 41,028」
第3四半期累計期間に補助金収入41,028千円を特別利益として計上した事実を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「補助金収入 13,934 25,843」
当第2四半期連結累計期間に補助金収入25,843千円を特別利益として計上した事実を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「補助金収入 7,574 24,839」
当第1四半期連結累計期間に補助金収入24,839千円を特別利益として計上している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「補助金収入 37,959 17,785」
当第3四半期連結累計期間に補助金収入17,785千円を特別利益として計上した事実を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「補助金収入 35,042 14,987」
当第2四半期連結累計期間に補助金収入14,987千円を特別利益として計上した事実を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「補助金収入 14,925 7,959」
当第1四半期連結累計期間に補助金収入7,959千円を特別利益として計上した事実を記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「補助金収入 29,106 37,959」
当第3四半期累計期間に補助金収入37,959千円を特別利益として計上した事実を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「補助金収入 24,082 35,042」
当第2四半期累計期間に補助金収入35,042千円を特別利益として計上した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「補助金収入 - 14,925」
当第1四半期連結累計期間に補助金収入14,925千円を特別利益として計上した事実を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「補助金収入 22,770 29,106」
第3四半期累計期間に補助金収入29,106千円を特別利益として計上した事実を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「特別利益として、補助金収入35百万円を計上し」
当期に補助金収入35百万円を特別利益として計上した事実を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「補助金収入 - 22,770」
当第3四半期連結累計期間に補助金収入22,770千円を特別利益として計上した事実を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「補助金収入 - 23,868」
当第2四半期連結累計期間に補助金収入23,868千円を特別利益として計上した事実を記載している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「補助金収入 - 24,770」
当第1四半期連結累計期間に補助金収入24,770千円を特別利益として計上した事実を記載している。