Komori
ニッタ(5186)・施策再定義

V2020第2フェーズの3大チャレンジ

FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再定義FY2019再掲FY20202016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 12021
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V2020第2フェーズの三大チャレンジ推進1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再定義有価証券報告書

    「10年後のあるべき姿として、「ものづくりを核としたシフトイノベーター」と定め、それを達成するための3大SHIFTとして、①成長へのSHIFT、②企業価値向上へのSHIFT、③更なるグローバル化へのSHIFT、に取り組んでまいります。」

    V2020の三大チャレンジから、SHIFT2030の三大SHIFTへ重点施策の枠組みを組み替えている。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「『V2020』の目標を達成するための3大チャレンジとして、新事業・新製品の創出と成長、グローバルマネジメントの推進、トータルコスト競争力の向上、の3つをあげて取り組みを進めてきました。」

    フェーズ3の三大チャレンジを継続して掲げている。個別施策の進捗は各関連スレッドで示されているが、三大チャレンジの構成自体に変更はない。
  3. FY2019再定義有価証券報告書

    「『Ⅴ2020』フェーズ3の三大チャレンジ (1)新事業・新製品の創出と成長 (2)グローバルマネジメントの推進 (3)トータルコスト競争力の向上」

    フェーズ2の三大チャレンジを、フェーズ3では「新事業・新製品の創出と成長」「グローバルマネジメントの推進」「トータルコスト競争力の向上」へ組み替え、NITTA INNOVATION、グループ間シナジー、ブランド強化、業務改革などの重点施策を具体化している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「(イ)中長計「V2020」第2フェーズの三大チャレンジ ・新製品・新事業の創出 ・グローバル化の推進 ・トータルコスト競争力の向上」

    2015年度から2017年度の第2フェーズにおける三大チャレンジを再掲し、これらをもとに基本戦略を実行するとしている。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「その第2フェーズ(2015年度から2017年度)では3大チャレンジとして(1)新製品・新事業の創出、(2)グローバル化の推進、(3)トータルコスト競争力の向上を掲げております。」

    第2フェーズを2015年度から2017年度とし、3つの重点施策を明示している。
一緒に動いた変遷

「中長期経営計画『V2020』の達成」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1中長期経営計画『V2020』の達成2回
  3. 2市況悪化による製造設備等の減損2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ニッタの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
V2020第2フェーズの3大チャレンジ|ニッタ(5186)の変遷 | Komori