オープンワーク(5139)・目標前進
ワーキングデータを基盤とした新規サービス展開・事業多角化
FY2022に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026-H1。
9記載
4年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アサインナビのデータベース活用による収益源多様化7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「OpenWork 652,564 OpenWorkリクルーティング 2,164,710 オルタナティブデータサービス 91,056 人材紹介サービス 78,556 その他 13,490」
サービス別収益にオルタナティブデータサービス91,056千円及び人材紹介サービス78,556千円が計上され、新規サービス・事業多角化の収益実績が開示された。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度における販売実績は次のとおりです。オルタナティブデータサービス 162,264 189.6」
オルタナティブデータサービスの営業収益は162,264千円、前年同期比189.6%となり、新規サービス・事業多角化の収益実績が拡大した。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、AIを活用した社員クチコミの分析に基づき、企業の働きかたにおける特徴や強み・弱みを可視化したレポートを企業へ販売する「DAP(Data Analytics Platform)」や、ユーザーが相互に自身のキャリア情報を交換できるコミュニティサービス「OpenWorkキャリア」等のサービスも新たに展開しております。」
FISに加え、企業向けのDAP及び個人間のキャリア情報交換サービスであるOpenWorkキャリアを新たに展開した。 - FY2022初出有価証券報告書
「長期的な企業成長を維持するには、複数のサービスを発展・拡大させると共に早期の収益化を実現し、特定サービスに依存しない事業基盤を構築することが重要だと考えています。」
既存サービスへの依存を抑え、ワーキングデータを活用した複数サービスの展開と早期収益化を目指している。