Rebase(5138)・施策前進
技術力・開発力の強化
FY2023に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
7記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発人員の増強と開発体制の強化51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風52社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。34社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は12,668千円であり、セグメント上では、マッチングプラットフォーム事業であります。」
研究開発費12,668千円を計上し、技術・開発基盤への投資実績を示した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間会計期間における研究開発費の総額は8,113千円であり、セグメント上では、マッチングプラットフォーム事業であります。」
マッチングプラットフォーム事業における研究開発費として8,113千円を計上し、技術・開発基盤への投資実績を示した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「技術力及び開発力の強化を目的とした教育・研修の充実を図るとともに、優秀なエンジニアの採用も積極的に行うことで、開発に必要な環境への投資も含め、迅速かつ適切なサービス開発が行える体制や仕組みの構築に取り組んでまいります。」
教育・研修、エンジニア採用、開発環境への投資による技術力・開発力の強化を引き続き課題としている。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度における設備投資の総額は、47,733千円であります。その主なものは、システム開発に伴うソフトウエア取得等による23,057千円であります。」
システム開発に伴うソフトウエア取得等として23,057千円を投資し、技術・開発基盤への投資実績を示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「顧客ニーズに即して迅速なサービス・機能提供や改善、大量のトラフィックにも耐えられるシステム設計、環境変化に対応した新規サービス開発などを必要としており、そのためにも技術力及び開発力の強化が重要であると考えております。」
迅速な機能提供、大量トラフィック対応、新規サービス開発に向け、教育・研修やエンジニア採用を含む開発体制強化を掲げている。