モビリティデータ・深層学習・テレマティクス保険AIの開発
FY2022に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
- FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度に実施した設備投資の総額は262,006千円であります。その主なものは、人員増加に伴うPCの購入等9,238千円及び自社で開発したソフトウエア(仮勘定含む)の計上252,768千円であります。」
モビリティデータプラットフォーム・ソフトウェア開発に関連して、自社開発ソフトウェア252,768千円を含む設備投資262,006千円を計上した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は13,211千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費を13,211千円と記載し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7,170千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
四半期の研究開発費を7,170千円と記載し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループはモビリティデータプラットフォームやソフトウェアの開発、並びにプラットフォームを通じて収集した学習データを基に高い検出精度の深層学習モデルの開発を行っております。当連結会計年度における研究開発費の総額は20,321千円であります。」
モビリティデータプラットフォーム、ソフトウェア、深層学習モデルの研究開発を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は15,191千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を15,191千円と記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9,972千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を9,972千円と記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5,088千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、四半期の研究開発費を5,088千円と記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループはモビリティデータプラットフォームやソフトウェアの開発、並びにプラットフォームを通じて収集した学習データを基に高い検出精度の深層学習モデルの開発を行っております。当連結会計年度における研究開発費の総額は22,020千円であります。」
開発対象と当年度の研究開発費を具体的に記載している。