Komori
スマートドライブ(5137)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-13)では「前進」

モビリティデータプラットフォームの強化

FY2022に初出。15回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。

15記載
5年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – FY20252022: 12023: 420232024: 220242025: 120252026: 72026
同じテーマの他社
モビリティ向けデータ・プラットフォーム構想2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「上記各種サービスの提供を可能とするデータ解析基盤として、国内FO事業や国内AO事業を通じて収集されるモビリティデータを格納し、当該データの利活用が可能となるよう加工・解析を行っております。」

    モビリティデータの収集・加工・解析を、新規サービス創出、クロスセル、パートナー支援につなげる基盤として位置づけている。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社データプラットフォームやデータ分析解析サービスの提供を行うなど、当社既存サービスのOEM提供や共同での顧客開拓・拡販を進めてまいりました。」

    データプラットフォームとデータ分析解析サービスをOEM提供および共同販売に活用している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社データプラットフォームやデータ分析解析サービスの提供を行うなど、当社既存サービスのOEM提供と共同での顧客開拓や拡販を進めてまいりました。」

    データプラットフォームとデータ分析解析サービスを、OEM提供、導入支援、共同販売に引き続き活用している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「上記各種サービスの提供を可能とするデータ解析基盤として、国内FO事業や国内AO事業を通じて収集されるモビリティデータを格納し、当該データの利活用が可能となるよう加工・解析を行っております。」

    モビリティデータを収集・加工・解析し、サービス創出、クロスセル、パートナー支援に活用する基盤の位置づけを継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、国内アセットオーナー事業として、データを活用した新たな事業モデルの構築を図るリース会社や自動車メーカー、保険会社との間で、エンドユーザー(リース会社や自動車メーカーが持つ法人顧客)に向けてテレマティクスサービスの提供・導入支援や当社データプラットフォームやデータ分析解析サービスの提供を行うなど、当社既存サービスのOEM提供や共同での顧客開拓・拡販を進めてまいりました。」

    データプラットフォームとデータ分析解析サービスを、OEM提供、導入支援、共同販売に引き続き活用している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、国内アセットオーナー事業として、データを活用した新たな事業モデルの構築を図るリース会社や自動車メーカー、保険会社との間で、エンドユーザー(リース会社や自動車メーカーが持つ法人顧客)に向けてテレマティクスサービスの提供・導入支援や当社データプラットフォームやデータ分析解析サービスの提供を行うなど、当社既存サービスのOEM提供や共同での顧客開拓・拡販を進めてまいりました。」

    データプラットフォームとデータ分析解析サービスを、OEM提供や共同販売に引き続き活用している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、国内アセットオーナー事業として、データを活用した新たな事業モデルの構築を図るリース会社や自動車メーカーとの間で、エンドユーザー(リース会社や自動車メーカーが持つ法人顧客)に向けてテレマティクスサービスの提供・導入支援や当社データプラットフォームやデータ分析解析サービスの提供を行うなど、当社既存サービスのOEM提供や共同での顧客開拓・拡販を進めてまいりました。」

    データプラットフォームとデータ分析解析サービスをOEM提供・共同販売に活用している。
  8. FY2022初出有価証券報告書

    「上記各種サービスの提供を可能とするデータ解析基盤として、国内FO事業や国内AO事業を通じて収集されるモビリティデータを格納し、当該データの利活用が可能となるよう加工・解析を行っております。当データプラットフォームの構築によって、新規サービスの創出やクロスセルの実現、テレマティクス保険用リスクAIの開発などパートナー企業の新規事業立上げ支援の実現が可能となり、当社グループのビジネスモデルを支える重要な役割を果たします。」

    データの収集・加工・解析を、サービス創出・クロスセル・パートナー支援につなげる基盤として説明している。
一緒に動いた変遷

「MM・ENT市場でのクロスセルと本格導入」は、この変遷が動いた13回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1MM・ENT市場でのクロスセルと本格導入4回
  3. 2リカーリング売上比率の上昇と損失額の改善3回
  4. 3自動車業界向けクラウドCRM企業への出資による連携拡大3回
  5. 4持続的な成長と企業価値の向上2回
  6. 5売上高と契約企業社数の拡大2回
  7. 6内部留保を優先した配当見送り2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スマートドライブの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
モビリティデータプラットフォームの強化|スマートドライブ(5137)の変遷 | Komori