スマートドライブ(5137)・目標再掲直近の決算(2026-08-13)では「前進」
MM・ENT市場でのクロスセルと本格導入
FY2022に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載は2026-08-13。
11記載
5年にわたる
8うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存顧客へのアップセル・クロスセルによる導入台数・顧客価値向上37社が書いているテーマ・逆風1社・追い風36社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「ENT顧客の場合、契約締結当初は部分導入に留まり、その後のPOCや導入後の継続的な商談を通じて徐々に本格導入されるケースが多いため、追加POCの実施などクロスセルの実現や本格導入に向けた取引ボリュームのさらなる拡大を目指します。」
大規模顧客に対するPOC、クロスセル、本格導入を通じた取引ボリューム拡大の方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「ENT顧客の場合、契約締結当初は部分導入に留まり、その後のPOCや導入後の継続的な商談を通じて徐々に本格導入されるケースが多いため、追加POCの実施などクロスセルの実現や本格導入に向けた取引ボリュームのさらなる拡大を目指します。」
大規模顧客に対するPOC、クロスセル、本格導入による顧客単価・取引ボリューム拡大の方針を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「国内FO事業のMM・ENT市場においては既存サービスのクロスセルや提供サービスの拡充によって、新規顧客の獲得、及び既存顧客企業内における弊社サービスの導入を部分的なものから本格導入へと移行し顧客単価増加を目指します。」
中堅・大企業市場に焦点を当て、導入範囲と顧客単価の拡大を目指している。