ポーターズ(5126)・リスク再掲直近の決算説明資料(2026-08-12)では「対処」
PORTERS契約の解約・更新停止
FY2022に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。
5記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客獲得・継続利用・解約・ARPU未達による収益リスク67社が書いているテーマ・逆風66社・追い風2社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社では、カスタマーサクセスサポートを継続的に実施するとともに、顧客の要望を吟味の上、PORTERSの機能拡充を行うことにより顧客維持に努めております。」
PORTERSの契約更新停止・中途解約リスクと、カスタマーサクセス及び機能拡充による対応を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社では、カスタマーサクセスサポートを継続的に実施するとともに、顧客の要望を吟味の上、PORTERSの機能拡充を行うことにより顧客維持に努めております。」
PORTERSの契約更新停止・中途解約リスクと、カスタマーサクセス及び機能拡充による対応を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「顧客の事業環境の変化等により、契約の更新がされない又は中途解約が行われる可能性があります。当社では、カスタマーサクセスサポートを継続的に実施するとともに、顧客の要望を吟味の上、PORTERSの機能拡充を行うことにより顧客維持に努めております。」
顧客の事業環境変化等による解約リスクと、カスタマーサクセス・機能拡充による対応を記載している。