Komori
ポーターズ(5126)・施策再掲

PORTERSの新機能開発と研究開発活動

FY2022-Q3に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

12記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2025-H12022: 12023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
サービス付加価値・安定稼働・セキュリティ向上21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は38百万円であります。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費38百万円を開示する一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  2. 2026-03-23前進経営計画

    「AIの活用に伴う開発スピードの向上および開発コストの削減」

    AI活用による開発スピード向上・コスト削減を今後の成長戦略として掲げ、PORTERSシリーズへのAI組み込みや開発人員拡充を示している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は46百万円であります。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費46百万円を開示する一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、HR-Tech事業において、マッチング最適化のためのアルゴリズムの研究及びその製品化のための開発投資や、PORTERSの追加機能開発のための開発投資を行っており、当連結会計年度の研究開発費は87百万円であります。」

    マッチング最適化アルゴリズムの研究・製品化及びPORTERS追加機能開発を継続し、年度研究開発費87百万円を開示している。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は43百万円であります。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費43百万円を開示する一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は20百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費20百万円を開示する一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、HR-Tech事業において、マッチング最適化のためのアルゴリズムの研究及びその製品化のための開発投資や、PORTERSの追加機能開発のための開発投資を行っており、当連結会計年度の研究開発費は102百万円であります。」

    研究開発の対象をマッチング最適化アルゴリズムの研究・製品化とPORTERS追加機能開発として具体化し、年度研究開発費102百万円を開示している。既存の研究開発・機能開発方針自体は継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は75,952千円であります。 なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費75,952千円を開示する一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は50,954千円であります。 なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費50,954千円を開示する一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は24,542千円であります。 なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費24,542千円を開示する一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度において、セールス面では、デジタルマーケティングの活用やポーターズマガジンの発行によって市場における潜在顧客へのアプローチに努めるとともに、営業部門の人員増強等により新規顧客の獲得を積極的に行いました。さらに、PORTERSの開発面では、通勤マッチング機能等の新機能の追加や、利便性向上のためのPORTERSの既存機能の改修及び効率的な業務遂行のためのパフォーマンスの改善を行いました。」

    通勤マッチング機能等の新機能追加、既存機能改修、パフォーマンス改善を具体的な実施事項として記載している。
  12. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「これは主に、新機能開発に伴うソフトウエアの計上等により無形固定資産が15,892千円増加したことによるものです。 当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は49,707千円であります。」

    新機能開発に伴うソフトウエア計上と、当第3四半期累計期間の研究開発費を記載している。
一緒に動いた変遷

「PORTERSの有料ユーザーID数拡大」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1PORTERSの有料ユーザーID数拡大2回
  3. 2PORTERSのリカーリング中心の収益構成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ポーターズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-23の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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