グループ各社・各事業の売上利益への貢献
FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに90社。
- FY2025前進有価証券報告書
「技術融合を目的としたグループ内の人材連携・技術情報の共有及び顧客の相互紹介を通じた新たな販売機会の創出と営業力・販売力の強化、グローバルな成長に向けたグループ内の経営資源活用、生産拠点見直しを含めた経営資源の効率的活用、グループ意識改革によるコスト削減、上場維持コストの負担軽減といった効果を発現させることを目的としております。」
理研コランダム完全子会社化に伴い、グループ各社の売上・利益貢献に向けた技術融合、顧客相互紹介、資源効率化、コスト削減の手段を具体化している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「これら事業及びグループ企業における生産面及び販売面での一層の相乗効果を出し、グループ全体の売上及び利益の向上を目指す。」
各事業・グループ企業の生産・販売面の相乗効果を通じて、グループ全体の売上・利益向上を引き続き目指している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「これら事業及びグループ企業における生産面及び販売面での一層の相乗効果を出し、グループ全体の売上及び利益の向上を目指す。」
各事業・グループ企業の生産・販売面の相乗効果と、グループ全体の売上・利益への貢献を継続目標としている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「これらのグループ企業並びに事業における生産及び販売で一層の相乗効果を出し、各社・各事業がグループ全体の売上及び利益に貢献することです。」
各社・各事業の生産・販売面での相乗効果と、グループ全体の売上・利益への貢献を引き続き課題としている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「具体的には生産部門の効率性追求、販売網での連携強化、技術面での交流、生産管理やインフラ面の連携を深めた事業運営を図っていくことが考えられます。」
理研コランダムとの生産、販売網、技術、生産管理・インフラの連携を、相乗効果の具体策として継続している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「具体的には生産部門の効率性追求、販売網での連携強化、技術面での交流、生産管理やインフラ面の連携を深めた事業運営を図っていく事が考えられます。」
理研コランダムとの連結子会社化に伴い、生産、販売網、技術、生産管理・インフラの連携という相乗効果の具体策を示している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「具体的には生産部門の効率性追求、販売網での連携強化、技術面での交流、生産管理やインフラ面の連携を深めた事業運営を図っていく事が考えられます。」
理研コランダムとの資本関係深化に伴い、生産効率、販売網、技術、生産管理・インフラでの連携という相乗効果の具体的な手段を示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「これらのグループ企業並びに事業における生産及び販売で一層の相乗効果を出し、各社・各事業がグループ全体の売上および利益に貢献することです。」
各社・各事業の生産・販売面での相乗効果と、グループ全体の売上・利益への貢献を継続目標としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「これらのグループ企業ならびに事業における生産及び販売で一層の相乗効果を出し、各社・各事業がグループ全体の売上および利益に貢献することです。」
多角化したグループ企業・事業間の生産販売面での相乗効果を目標としている。