ブリヂストン(5108)・施策前進
ガバナンス委員会・コンプライアンス委員会の設置
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-02-24。
4記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ガバナンス・コンプライアンス諮問委員会による監督2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「当社グループでのコンプライアンス活動、グループ・グローバルでの行動規範「Bridgestone Code of Conduct」の浸透状況や内部通報制度「BridgeLine」の運用状況等について報告を受け議論することで、コンプライアンスに関する体制及び活動を監督しております。」
ガバナンス委員会・コンプライアンス委員会について、行動規範の浸透状況や内部通報制度の運用を監督する実務内容を具体化している。 - FY2017初出有価証券報告書
「取締役会の諮問機関として、ガバナンス委員会及びコンプライアンス委員会を設置しております。」
企業統治の透明性向上とコンプライアンス活動の審議を目的とする2つの取締役会諮問委員会の設置を初めて具体的に記載している。