ブリヂストン(5108)・施策再掲
ASU第2018-02号の早期適用
FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ASU第2018-02号の早期適用による税効果の振替1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「一部の在外連結子会社において、ASU第2018-02号「一定の税効果のその他の包括利益累計額からの振替」(2018年2月14日)を、第1四半期連結会計期間より早期適用しております。」
一部の在外連結子会社におけるASU第2018-02号の第1四半期からの早期適用を継続して開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「一部の在外連結子会社において、ASU第2018-02号「一定の税効果のその他の包括利益累計額からの振替」(2018年2月14日)を、第1四半期連結会計期間より早期適用しております。」
一部の在外連結子会社におけるASU第2018-02号の第1四半期からの早期適用を継続して開示している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「一部の在外連結子会社において、ASU第2018-02号「一定の税効果のその他の包括利益累計額からの振替」(2018年2月14日)を、当第1四半期連結会計期間より早期適用しております。」
一部の在外連結子会社でASU第2018-02号を2018年第1四半期から早期適用し、期首利益剰余金を20,879百万円増加、退職給付に係る調整額を20,879百万円減少させた。損益計算書への影響はないと記載している。