ブリヂストン(5108)・目標再掲
2050年以降もサステナブルなソリューションカンパニーとして価値を提供
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2050年以降もサステナブルなソリューションカンパニーとして価値提供10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「2050年 サステナブルなソリューションカンパニーとして社会価値・顧客価値を持続的に提供している会社へ」
2050年を時間軸とする企業ビジョンを、2024-2026年中期事業計画の前提として継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「2050年 サステナブルなソリューションカンパニーとして社会価値・顧客価値を持続的に提供している会社へ」というビジョン」
2050年を時間軸とするサステナブルなソリューションカンパニーのビジョンを、経営成績の説明およびガバナンスの基本的考え方で継続して記載している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「2050年、そしてその先の未来においてもサステナブルなソリューションカンパニーとして社会価値・顧客価値を持続的に提供するために」
2050年およびその先を時間軸とし、サステナブルなソリューションカンパニーとして社会価値・顧客価値を持続提供する長期ビジョンを初めて明示している。