ブリヂストン(5108)・施策前進
ロシア・タイにおけるタイヤ新工場建設
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ロシア・タイのタイヤ新工場建設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「タイヤ部門では、タイにて建設・鉱山車両用ラジアルタイヤの新工場を開設し、また航空機用タイヤの新工場建設を進め」
タイヤ新工場計画について、タイの建設・鉱山車両用ラジアルタイヤ新工場を開設し、航空機用タイヤ新工場の建設を継続している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「タイヤ部門では、タイにて建設・鉱山車両用ラジアルタイヤ及び航空機用タイヤの新工場建設を進め」
前回までロシアの乗用車用工場とタイの建設・鉱山車両用工場を併記していたが、当期の設備説明ではタイの新工場建設のみを記載している。ロシア計画の完了・撤回等は本文で明示していない。 - FY2016初出有価証券報告書
「ロシアにて乗用車用ラジアルタイヤの新工場、タイにて建設・鉱山車両用ラジアルタイヤの新工場建設を進め」
タイヤ部門で1,780億円の設備投資を実施し、ロシアの乗用車用およびタイの建設・鉱山車両用の新工場建設を進めている。