ブリヂストン(5108)・施策前進
ティアフォー出資による自動運転モビリティ共創
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ティアフォー出資による自動運転モビリティ共創2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当社は株式会社ティアフォー(以下、ティアフォー)と自動運転車両の安全運行に向けた実証実験を長野県塩尻市の公道で開始しました。今回実施する実証実験は、ティアフォーが自社開発している国内初量産型自動運転EVバスに、「運行をサポートするソリューションサービス」の確立に向けた当社のソリューションアイテムの一つである「Tirematics」を実装して公道で行うものであります。」
ティアフォーとの自動運転共創について、出資・研究開発の段階から、Tirematicsを国内初量産型自動運転EVバスに実装した公道実証実験の段階へ進んだ。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「自動運転ソフトウェア「Autoware」の開発をリードする株式会社ティアフォーへ出資しました。ティアフォーとの共創を通じてグローバルで自動運転技術の研究開発や実用化などモビリティの進化に貢献してまいります。」
自動運転ソフトウェア開発企業ティアフォーへの出資を通じ、自動運転技術を取り入れたタイヤ技術・次世代モビリティソリューションの研究開発および実用化を進める新たな共創施策を記載している。