ブリヂストン(5108)・リスク再掲
地域・自動車産業への売上集中リスク
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
単一事業・単一セグメントによる市場変化感応度90社が書いているテーマ・逆風89社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。57社中22社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている90社のうち14社を表示しています。上の文は90社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の当社グループの地域ごとの売上収益比率は、米州が52%、欧州・中近東・アフリカが20%、アジア・大洋州・インド・中国が15%、日本が13%」
地域経済および自動車産業への売上集中リスクについて、地域別売上収益比率を更新して継続開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の当社グループの地域ごとの売上収益比率は、米州が51%、欧州・ロシア・中近東・インド・アフリカが22%、日本が14%、中国・アジア・大洋州が13%」
地域経済および自動車産業への売上集中リスクについて、地域別売上収益比率を更新して継続開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当期の当社グループの地域ごとの売上収益比率は、米州が46%、欧州・ロシア・中近東・インド・アフリカが23%、日本が17%、中国・アジア・大洋州が14%の構成となっており」
地域経済および自動車産業への売上集中リスクについて、地域別売上収益比率を更新して継続開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当期の当社グループの地域ごとの売上高比率は、米州が47%、日本が19%、欧州・ロシア・中近東・アフリカが18%、中国・アジア大洋州が16%の構成となっており」
地域経済および自動車産業への売上集中を、地域別売上高比率とタイヤ部門の連結売上高83%という構成で継続開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当期の当社グループの地域ごとの売上高比率は、米州が48%、日本が19%、欧州・ロシア・中近東・アフリカが17%、中国・アジア大洋州が16%の構成となっており」
地域経済および自動車産業への売上集中リスクを、地域別売上高比率を更新して継続記載している。タイヤ部門が連結売上高の83%を占める構成も継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当期の当社グループの地域ごとの売上高比率は、米州が49%、日本が20%、欧州・中近東・アフリカが15%の構成となっており」
米州・日本・欧州等の地域経済と自動車産業への依存を、地域別売上高比率およびタイヤ部門の連結売上高83%という数値を用いてリスクとして記載している。