インフロニア・ホールディングス(5076)・目標再定義
Scope1・2・3削減と再生可能エネルギー利用率の目標
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-13。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社グループは、2050年カーボンニュートラルの実現に向け、2021年度を基準年とし、2030年にスコープ1+2を45.8%削減、スコープ3を25%削減することを目標としています(SBT認定取得済)。」
従来の2018年度比削減目標を、2021年度基準の1.5℃水準・SBT認定済みの目標へ更新している。 - FY2023初出有価証券報告書
「スコープ1・2 2030年度40%削減(2018年度比) 2050年度排出実質ゼロ スコープ2 再生可能エネルギー(電力)利用率 2030年度RE60 2050年度RE100 スコープ3 2030年度までに40%削減(2018年度比)」
Scope1・2・3の排出削減、再生可能エネルギー利用率及び2050年実質ゼロに関する全社的な数値目標を初めて体系的に示している。