テスホールディングス(5074)・目標前進
Scope1・Scope2排出量ゼロと再生可能エネルギー・削減貢献量の2030年目標
FY2023に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
7記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達999社が書いているテーマ・逆風7社・追い風1055社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1063件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「自社再生可能エネルギー発電所による送電電力量 644,000 MWh 749,000 MWh CO₂排出削減貢献量 268,000トン 321,000トン」
2030年6月期目標に対する2026年6月期実績として、送電電力量644,000MWh、CO₂排出削減貢献量268,000トンを開示した。また、Scope1・Scope2合計の2050年6月期目標及び2026年6月期実績を0トンとした。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年6月期実績/2030年6月期目標:自社再生可能エネルギー発電所による送電電力量423,000MWh/749,000MWh、CO₂排出削減貢献量178,000トン/321,000トン。」
2030年目標に対する2025年6月期実績として、送電電力量423,000MWh、CO₂排出削減貢献量178,000トンを開示した。Scope1・Scope2排出量は目標・実績とも0トンであるが、オフセット前は1,039トンと注記している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「2024年6月期実績/2030年6月期目標:自社再生可能エネルギー発電所による送電電力量246,000MWh/749,000MWh、CO₂排出削減貢献量105,000トン/321,000トン。」
2030年目標が、前回の送電電力量636,000MWh・削減貢献量288,000トンから、それぞれ749,000MWh・321,000トンへ引き上げられた。Scope1・Scope2排出量は2024年6月期実績・目標とも0トンと記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「短期目標(2024年6月期):TESSグループCO₂排出量(Scope1及びScope2の合計)2023年6月期実績942トン、短期目標(2024年6月期)0トン。中期目標(2030年6月期):自社再生可能エネルギー発電所による送電電力量2023年6月期実績258,000MWh、中期目標636,000MWh、CO₂排出削減貢献量2023年6月期実績114,000トン、中期目標288,000トン。」
Scope1・2排出量を2024年6月期に0トンとし、2030年6月期までに送電電力量636,000MWh、CO₂排出削減貢献量288,000トンとする目標を設定している。