eWeLL(5038)・施策前進
iBowの機能追加
FY2022-Q3に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
訪問看護向けAIサービスの開発・拡充2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2025年7月 訪問看護専用電子カルテ「iBow」に「AI訪問予定・ルート」機能を搭載」
「AI訪問予定・ルート」の提供を開始し、AIによる訪問予定・ルート作成機能をiBowに搭載した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「iBow機能追加等でソフトウエアの増加により無形固定資産が34,888千円増加」
iBow機能追加等によりソフトウエアが34,888千円増加し、機能追加への投資を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社のサービスはSaaSでのシステム提供だけではなく、生成AIを用いてワンクリックで訪問看護計画の草案を自動作成する「AI訪問看護計画」、同じく訪問看護報告書の草案を自動作成する「AI訪問看護報告」の機能を搭載する」
iBowに生成AIを用いた「AI訪問看護計画」「AI訪問看護報告」の機能を搭載し、新サービスとして提供を開始した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「固定資産は549,263千円となり、前事業年度末に比べ25,302千円増加しました。これは主に、減価償却等により有形固定資産が12,835千円減少、iBow機能追加等でソフトウエアの増加により無形固定資産が15,142千円増加、譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行等により投資その他の資産が22,995千円増加したこと等によるものであります。」
iBow機能追加等により無形固定資産が15,142千円増加し、当中間会計期間には無形固定資産の取得による支出29,100千円を計上した。 - FY2023前進有価証券報告書
「主力サービス「iBow」の機能向上のために実施したソフトウエア投資30,800千円」
iBowの機能向上のため30,800千円をソフトウエア投資に充て、無形固定資産も増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「iBow機能追加等による無形固定資産の取得による支出11,705千円があったこと等によります。」
iBow機能追加に関する無形固定資産の取得を継続し、当第2四半期累計期間に11,705千円の支出を計上している。 - FY2022前進有価証券報告書
「主力サービス「iBow」の機能強化等のために実施したソフトウエア投資42,599千円」
iBow機能強化等のソフトウエア投資42,599千円を実施し、無形固定資産も19,317千円増加している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「iBow機能追加等により無形固定資産が11百万円増加」
iBowの機能追加を実施しており、無形固定資産の増加要因として記載している。