Komori
eWeLL(5038)・事実前進

クラウドサービスを中心とするサービス構成

FY2022-Q3に初出。13回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026-H1。

13記載
5年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q2 – FY2024-H1前進FY2025-H1 – FY2026-H12022: 12023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
ITセキュリティ&クラウド事業の収益成長10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「クラウドサービス 1,387,012 1,706,985 BPaaS 202,662 277,985 その他サービス 13,488 6,303 顧客との契約から生じる収益 1,603,163 1,991,274」

    サービスカテゴリーを維持しつつ、クラウドサービス売上高は1,387,012千円から1,706,985千円、BPaaSは202,662千円から277,985千円へ増加した。一方、その他サービスは13,488千円から6,303千円へ減少した。
  2. 2026-05-25前進決算説明資料

    「内訳としては、クラウドが8億2,000万円 前年同期比プラス26.1パーセント、BPaaSが1億3,000万円 前年同期比プラス37.6パーセントと成長しています。」

    クラウドおよびBPaaSの売上高がともに前年同期比で増加したことを示している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「クラウドサービス 2,930,962 BPaaS 440,924 その他サービス 20,536」

    2025年12月期の売上高はクラウドサービス2,930,962千円、BPaaS440,924千円、その他20,536千円となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「クラウドサービス 1,075,128 1,387,012 BPaaS 115,680 202,662 その他サービス 14,897 13,488 顧客との契約から生じる収益 1,205,706 1,603,163」

    サービス区分をクラウドサービス、BPaaS、その他サービスとして維持し、2025年上期の売上高はそれぞれ1,387,012千円、202,662千円、13,488千円となった。
  5. FY2024再定義有価証券報告書

    「<クラウドサービス> 2,274,674 <BPaaS> 270,042 <その他> 27,134」

    サービス区分の名称を「BPOサービス」から「BPaaS」に変更し、クラウドサービス2,274,674千円、BPaaS270,042千円、その他サービス27,134千円の構成を開示した。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「クラウドサービス 871,337 1,075,128 BPOサービス 90,357 115,680 その他サービス 9,041 14,897 顧客との契約から生じる収益 970,735 1,205,706」

    サービスカテゴリー構成を維持しつつ、当中間会計期間の売上高はクラウドサービス1,075,128千円、BPOサービス115,680千円、その他サービス14,897千円となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「クラウドサービス 419,238 511,982 BPOサービス 42,842 54,435 その他サービス 4,038 8,542 顧客との契約から生じる収益 466,119 574,960」

    サービスカテゴリー構成を維持しつつ、前年同期比でクラウドサービス売上高は419,238千円から511,982千円、BPOサービスは42,842千円から54,435千円、その他サービスは4,038千円から8,542千円へ増加した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「クラウドサービス 1,851,648 BPOサービス 199,905 その他サービス 18,023」

    サービス区分を維持しつつ、クラウドサービス売上は1,851,648千円、BPOサービス売上は199,905千円となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「クラウドサービス 1,079,270 1,341,320 BPOサービス 67,809 144,411 その他サービス 10,497 13,336」

    サービスカテゴリーの構成を維持しつつ、2023年第3四半期累計期間の売上高はクラウドサービス1,341,320千円、BPOサービス144,411千円、その他サービス13,336千円となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「クラウドサービス 693,750 871,337 BPOサービス 38,772 90,357 その他サービス 7,241 9,041」

    サービスカテゴリー構成を維持しつつ、当第2四半期累計期間の売上高はクラウドサービス871,337千円、BPOサービス90,357千円、その他サービス9,041千円となった。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「クラウドサービス 419,238 BPOサービス 42,842 その他サービス 4,038」

    サービスカテゴリーはクラウドサービス、BPOサービス、その他サービスで構成され、当第1四半期累計期間の売上高はそれぞれ419,238千円、42,842千円、4,038千円である。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「クラウドサービス 1,480,830 BPOサービス 107,351 その他サービス 14,997」

    クラウドサービス売上は1,480,830千円、BPOサービス売上は107,351千円となり、複数サービスによる収益構成を拡大している。
  13. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「クラウドサービス 1,079,270 BPOサービス 67,809 その他サービス 10,497」

    顧客との契約から生じる収益はクラウドサービスが1,079,270千円、BPOサービスが67,809千円、その他サービスが10,497千円である。
一緒に動いた変遷

「事業の拡大と収益性の向上」は、この変遷が動いた13回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

101010976★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事業の拡大と収益性の向上10回
  3. 2「iBow事務管理代行サービス」の事業確立10回
  4. 32022年第3四半期累計の業績10回
  5. 4公募増資・新株予約権行使による資本基盤の拡大9回
  6. 5業績連動報酬・譲渡制限付株式報酬7回
  7. 6iBowの機能追加6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
eWeLLの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-25の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
クラウドサービスを中心とするサービス構成|eWeLL(5038)の変遷 | Komori