Komori
eWeLL(5038)・施策前進

iBow機能改善投資

FY2022に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2025。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q2 – FY20252023: 220232024: 120242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
自社ソフトウェア製品・ITサービスの開発投資61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「その主な内容は、「けあログっと」「iBow AI訪問予定・ルート」等に関するソフトウエアへの投資によるものです。」

    ソフトウエア投資79,590千円を実施し、「iBow AI訪問予定・ルート」、「けあログっと」等の開発投資を進めた。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「iBow機能追加等による無形固定資産の取得による支出56,317千円」

    2025年上期にiBow機能追加等による無形固定資産の取得支出56,317千円を計上した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「本社(大阪市中央区) 新規サービス開発ほか 206,507 - 自己資金 2025年1月 2025年12月」

    iBow機能改善投資の従来計画に代わり、2024年度は新サービス「けあログっと」へのソフトウエア投資を実施し、次期設備計画も「新規サービス開発ほか」へ重点を移している。
  4. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「iBow機能改善ほか 158,750 - 自己資金 2024年4月 2025年1月」

    iBow機能改善等の投資計画を、従前の97,000千円から158,750千円へ拡大し、2024年4月から2025年1月までの計画としている。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「iBow機能追加等による無形固定資産の取得による支出11,705千円があったこと等によります。」

    iBow機能追加等への投資を継続し、無形固定資産の取得による支出11,705千円を計上している。
  6. FY2022初出有価証券報告書

    「本社(大阪市中央区)iBow機能改善ほか 97,000千円 2023年4月 2024年4月」

    2023年4月から2024年4月にかけて、iBowの機能改善等に97,000千円を投資する計画を示している。
一緒に動いた変遷

「事業の拡大と収益性の向上」は、この変遷が動いた6回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事業の拡大と収益性の向上5回
  3. 2「iBow事務管理代行サービス」の事業確立5回
  4. 32022年第3四半期累計の業績5回
  5. 4公募増資・新株予約権行使による資本基盤の拡大5回
  6. 5iBowの機能追加5回
  7. 6クラウドサービスを中心とするサービス構成4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
eWeLLの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
iBow機能改善投資|eWeLL(5038)の変遷 | Komori