セカンドサイトアナリティカ(5028)・目標再掲
ストックビジネスの強化
FY2022に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
10記載
5年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存顧客・納入済み設備向け保守メンテナンス/カスタマーサポートによるストック収益拡大106社が書いているテーマ・逆風0社・追い風114社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている106社のうち14社を表示しています。上の文は106社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「付加価値の最大化を追求し、ストック売上の強化を推進していきます。特に、ストックビジネス中心のAIプロダクト事業への事業比率の転換を目指し、ストック売上の拡大を図ります。」
フロー型ビジネスからストック型ビジネスへのシフト、アナリティクスコンサルティングからAIプロダクト導入までの一気通貫化、自力販売・協業販売による拡販を継続して掲げた。 - 2026-03-02前進株主総会
「AIプロダクトの営業体制を強化することにより、顧客のニーズを素早く取り入れ、AIプロダクトの機能強化・品質向上を行い、既存顧客の維持と新規顧客の獲得に取り組んでまいります。」
ストックビジネス強化について、AIプロダクトの営業体制、機能・品質、顧客維持及び新規顧客獲得を具体的な取り組みとして記載した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「付加価値の最大化を追求し、ストック売上の強化を推進していきます。特に、ストックビジネス中心のAIプロダクト事業への事業比率の転換を目指し、ストック売上の拡大を図ります。」
ストック売上の強化、AIプロダクト事業への比率転換及びコンサルティングからAIプロダクト導入までの一気通貫化を継続して掲げた。 - FY2023再掲有価証券報告書
「付加価値の最大化を追求し、ストック売上の強化を推進していきます。特に、ストックビジネス中心のAIプロダクト事業への事業比率の転換を目指し、ストック売上の拡大を図ります。」
ストック売上の強化、AIプロダクト事業への比率転換及びコンサルティングから導入までの一気通貫化を引き続き掲げた。 - FY2023再掲有価証券報告書
「付加価値の最大化を追求し、ストック売上の強化を推進していきます。特に、ストックビジネス中心のAIプロダクト事業への事業比率の転換を目指し、ストック売上の拡大を図ります。」
ストック売上の強化と、アナリティクスコンサルティングからAIプロダクト導入までの一気通貫化を引き続き掲げた。 - FY2022-Q4前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は520,252千円(前年同四半期比13.3%増)となりました。これは主に、前事業年度におけるAIモデル構築やAIプロダクト導入等のフロー案件からの派生により、ストック売上が堅調に増加したことによるものであります。」
AIモデル構築やAIプロダクト導入等のフロー案件から派生したストック売上が堅調に増加し、ストックビジネスの拡大が実績として示された。 - FY2022初出有価証券報告書
「それぞれの事業のフロー売上からストック売上へ、という流れのみならずアナリティクスコンサルティング事業からAIプロダクト事業へという流れを強化し、ストック売上の向上を目指します。」
フロー売上を起点に保守・運用やライセンス収入などのストック売上を拡大する方針。