売上高・利益の増加
FY2022に初出。18回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-08-14。
- 2026-08-14実績引用決算説明資料
「売上高は899百万円(前期比+37.8%)、営業利益は93百万円(同+7.5%)と増収増益」
2026年12月期第2四半期の増収増益実績を、過去最高の業績として説明した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は 899,417千円 、営業利益は 93,221千円 、経常利益は 93,131千円 、親会社株主に帰属する中間純利益は 64,006千円 となりました。」
当中間連結会計期間について、売上高899,417千円、営業利益93,221千円、経常利益93,131千円、親会社株主に帰属する中間純利益64,006千円を計上した。前第4四半期連結会計期間から連結財務諸表を作成しているため、前年同中間期との比較分析は行っていない。 - FY2025前進有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は1,436,294千円、営業利益は171,140千円、経常利益は171,217千円、親会社株主に帰属する当期純利益は121,748千円となりました。」
連結初年度として、売上高1,436,294千円、営業利益171,140千円、経常利益171,217千円、親会社株主に帰属する当期純利益121,748千円を計上した。単体ベースでも売上高1,371,337千円、経常利益176,741千円、当期純利益127,180千円となった。 - 2026-03-02前進株主総会
「以 上 の 結 果、 当 連 結 会 計 年 度 の 売 上 高 は 1,436,294 千 円、 営 業 利 益 は 171,140 千 円、 経 常 利 益 は 171,217千円、親会社株主に帰属する当期純利益は121,748千円となりました。」
2025年12月期の連結業績として、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益を新たに示した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、当中間会計期間の売上高は 652,741千円 (前年同期比 38.5%増 )、営業利益は 86,686千円 (前年同期比 987.3%増 )、経常利益は 87,284千円 (前年同期比 1,044.4%増 )、中間純利益は 59,278千円 (前年同期比 1,254.4%増 )となりました。」
売上高は652,741千円(前年同期比38.5%増)、営業利益は86,686千円(同987.3%増)、経常利益は87,284千円(同1,044.4%増)、中間純利益は59,278千円(同1,254.4%増)となり、前年同期の増収減益から大幅な増収増益となった。 - FY2024通期業績の計上(比較不可)有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度の売上高は1,141,098千円、営業利益は159,888千円、経常利益は159,325千円、当期純利益は116,768千円となりました。」
2024年12月期は決算期変更後の12か月決算で、売上高1,141,098千円、営業利益159,888千円、経常利益159,325千円、当期純利益116,768千円を計上した。前期は9か月決算のため前期比は記載されていない。 - FY2024-H1増収減益有価証券報告書
「以上の結果、当中間会計期間の売上高は 471,372千円 (前年同期比 13.0%増 )、営業利益は 7,972千円 (前年同期比 34.1%減 )、経常利益は 7,626千円 (前年同期比 33.7%減 )、中間純利益は 4,376千円 (前年同期比 39.3%減 )となりました。」
売上高は前年同期比13.0%増となった一方、営業利益、経常利益及び中間純利益はそれぞれ前年同期比で減少し、増収減益となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は 256,420千円 (前年同四半期比 32.0%増 )、営業利益は 35,621千円 (前年同四半期は営業損失 3,492千円 )、経常利益は 35,371千円 (前年同四半期は経常損失 3,948千円 )、四半期純利益は 24,136千円 (前年同四半期は四半期純損失 3,046千円 )となりました。」
売上高は256,420千円(前年同期比32.0%増)、営業利益35,621千円、経常利益35,371千円、四半期純利益24,136千円となった。前年同期の営業・経常・純損失から黒字に転換した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は 417,270千円 (前年同四半期比 33.3%増 )、営業利益は 12,092千円 (前年同四半期は営業損失 7,755千円 )、経常利益は 11,494千円 (前年同四半期は経常損失 15,698千円 )、四半期純利益は 7,211千円 (前年同四半期は四半期純損失 9,414千円 )となりました。」
売上高は417,270千円(前年同四半期比33.3%増)となり、営業利益12,092千円、経常利益11,494千円、四半期純利益7,211千円を計上した。前年同四半期の各損失から営業・経常・純利益が黒字に転換した。 - FY2023-Q2増収・損失縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は 194,298千円 (前年同四半期比 41.1%増 )、営業損失は 3,492千円 (前年同四半期は営業損失 26,122千円 )、経常損失は 3,948千円 (前年同四半期は経常損失 33,842千円 )、四半期純損失は 3,046千円 (前年同四半期は四半期純損失 21,823千円 )となりました。」
売上高は前年同期比41.1%増となり、営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、当四半期累計期間は引き続き損失を計上している。 - FY20239か月決算の業績計上有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度の売上高は680,837千円、営業利益は36,717千円、経常利益は34,917千円、当期純利益は24,674千円となりました。」
決算期変更に伴う9か月決算で、売上高680,837千円、営業利益36,717千円、経常利益34,917千円、当期純利益24,674千円を計上した。前期は12か月決算のため、対前期増減率は記載されていない。 - FY2023前進有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度の売上高は 905,951千円 (前事業年度比 22.7%増 )、営業利益は 223,924千円 (前事業年度比 45.0%増 )、経常利益は 214,755千円 (前事業年度比 47.1%増 )、当期純利益は 155,942千円 (前事業年度比 49.7%増 )となりました。」
売上高905,951千円、営業利益223,924千円、経常利益214,755千円、当期純利益155,942千円となり、増収増益が継続した。 - FY2022-Q4累計黒字への転換有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は520,252千円(前年同四半期比13.3%増)となりました。これは主に、前事業年度におけるAIモデル構築やAIプロダクト導入等のフロー案件からの派生により、ストック売上が堅調に増加したことによるものであります。 営業利益は26,963千円(前年同四半期比9.9%減)となりました。これは主に、本社移転に関連する費用が発生したことによるものであります。 経常利益は18,075千円(前年同四半期比39.0%減)となりました。これは主に、東京証券取引所グロース市場への上場に伴い、株式交付費及び上場関連費用が発生したことによるものであります。 上記の結果、四半期純利益は9,411千円(前年同四半期比60.2%減)となりました。」
第2四半期累計期間の損失計上から、第3四半期累計期間は四半期純利益9,411千円の黒字となった。前年同期比では増収となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2022-Q3上期累計損失の計上有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は 313,049千円 、営業損失は 7,755千円 、経常損失は 15,698千円 、四半期純損失は 9,414千円 となりました。」
第2四半期累計期間では売上高313,049千円となった一方、営業損失7,755千円、経常損失15,698千円、四半期純損失9,414千円を計上した。第2四半期会計期間単独では1株当たり四半期純利益3.95円と記載されている。 - FY2022-Q2四半期損失の計上有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は137,677千円、営業損失は26,122千円、経常損失は33,842千円、四半期純損失は21,823千円となりました。」
FY2022の通期では増収増益だった一方、当第1四半期累計期間は売上高137,677千円に対し、営業損失26,122千円、経常損失33,842千円、四半期純損失21,823千円を計上した。前年同四半期との比較分析は行われていない。 - FY2022初出有価証券報告書
「当事業年度の売上高は738,063千円(前事業年度比49.1%増)、営業利益は154,437千円(前事業年度比228.4%増)、経常利益は145,951千円(前事業年度比211.9%増)、当期純利益は104,179千円(前事業年度比236.1%増)となりました。」
2022年3月期は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が大幅に増加。