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ENEOSホールディングス(5020)・施策前進

ハイブリッド社債による長期戦略投資向け資金調達

FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2024。

5記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021 – FY2022前進FY2023-Q1 – FY20242021: 120212022: 220222023: 120232024: 12024
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劣後特約付社債によるハイブリッド資本調達21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「ENEOSホールディングス株式会社 第4回劣後特約付 ハイブリッド社債 2023年9月20日 38,000 ENEOSホールディングス株式会社 第5回劣後特約付 ハイブリッド社債 2023年9月20日 50,000 ENEOSホールディングス株式会社 第6回劣後特約付 ハイブリッド社債 2023年9月20日 12,000」

    2023年9月に総額1,000億円の劣後特約付ハイブリッド社債を発行し、調達ソースの多様化を進めた。
  2. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「ENEOSホールディングス株式会社 第4回劣後特約付 ハイブリッド社債 2023年9月20日 38,000 ENEOSホールディングス株式会社 第5回劣後特約付 ハイブリッド社債 2023年9月20日 50,000 ENEOSホールディングス株式会社 第6回劣後特約付 ハイブリッド社債 2023年9月20日 12,000」

    2023年9月20日に、総額1,000億円の劣後特約付ハイブリッド社債を発行し、長期戦略投資と財務基盤の両立を意図した調達手段を追加した。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「ENEOSホールディングス(株) 第4回無担保 (トランジション・リンク・ボンド)(注) 2022年6月15日 85,000 0.834 なし 2032年6月15日 〃 第5回無担保 (トランジション・リンク・ボンド)(注) 2022年6月15日 15,000 1.336 なし 2042年6月13日」

    2022年6月15日に、総額1,000億円のトランジション・リンク・ボンドを発行し、サステナブル・ファイナンスを含む調達手段の多様化を進めた。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、財務基盤の健全性を維持しつつ長期的な戦略投資の実現を両立し得るハイブリッド社債の発行、グリーンボンドやトランジション・リンク・ボンドといったサステナブル・ファイナンスによる資金調達を実施する等、調達ソースの多様化を図って十分な流動性を確保しています。」

    ハイブリッド社債、グリーンボンド等を含む調達ソースの多様化と、戦略投資・流動性確保の方針が継続している。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「2021年6月に、財務基盤の健全性を維持しつつ長期的な戦略投資の実現を両立し得る資金調達として、公募形式によるハイブリッド社債を総額3,000億円発行しました。」

    財務基盤の健全性と長期戦略投資の両立を目的に、2021年6月、総額3,000億円のハイブリッド社債を発行した。
一緒に動いた変遷

「自己株式取得による機動的な資本政策」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式取得による機動的な資本政策2回
  3. 2選択と集中による上流ポートフォリオの見直し2回
  4. 3多額の有利子負債と財務余力への制約2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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