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ENEOSホールディングス(5020)・施策実績引用

経営資源の結集による抜本的合理化・事業変革

FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2018。

6記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017-Q2 – FY2017実績引用FY2018-Q2 – FY20182016: 220162017: 320172018: 12018
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018実績引用有価証券報告書

    「JXホールディングス株式会社と東燃ゼネラル石油株式会社との経営統合」

    2017年4月1日の株式交換・吸収合併による経営統合が、企業結合の実績として年次報告書で確認されている。
  2. FY2018-Q2実績引用有価証券報告書

    「JXホールディングス株式会社(以下「JXホールディングス」という。)及び東燃ゼネラル石油株式会社(以下「東燃ゼネラル」という。)は、平成28年12月21日に開催した両社の臨時株主総会における承認及び本経営統合に必要な関係当局からの許認可の取得を受け、平成29年4月1日付で、JXホールディングスを株式交換完全親会社とし、東燃ゼネラルを株式交換完全子会社とする株式交換を実施しました。」

    経営統合が平成29年4月1日に実施されたことが、企業結合の注記で実績として確認されている。
  3. FY2017達成有価証券報告書

    「平成29年4月1日付で、両社グループのエネルギー事業を全面的に統合すること」

    東燃ゼネラル石油との株式交換、吸収合併および関連する吸収分割が平成29年4月1日に実施され、経営統合が完了した。
  4. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成28年12月21日、当社は臨時株主総会を開催し、経営統合に必要な事項について株主の承認を得ました。」

    平成29年4月1日の経営統合に向け、8月の統合契約締結に続いて、臨時株主総会で必要事項の承認を得る段階に進んだ。
  5. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当社と東燃ゼネラル石油株式会社(以下「東燃ゼネラル」という。)とは、平成29年4月1日付で両社グループのエネルギー事業を全面的に統合すること(以下「本経営統合」という。)につき合意に達し、本年8月31日付で経営統合契約(以下「経営統合契約」という。)を締結しました。」

    平成28年8月を目標としていた経営統合契約を8月31日に締結し、株式交換契約・吸収合併契約も同日付で締結した。統合の実行日は平成29年4月1日予定である。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「本経営統合により、単独では行い得ない抜本的な合理化・効率化を強力に推し進め、徹底した事業変革を成し遂げ」

    経営統合契約の締結を平成28年8月の目標とし、安全操業・安定供給、海外進出、新規ビジネス育成を統合後の施策としている。
一緒に動いた変遷

「多額の有利子負債と財務余力への制約」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1多額の有利子負債と財務余力への制約3回
  3. 2IoT社会の進展を見据えた電材加工能力・新製品の拡充2回
  4. 3CO2-EORプロジェクトの商業運転開始に向けた建設2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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