JX金属(5016)・方針前進
ネットD/Eレシオによる資本管理
FY2025に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載は2026-08-06。
6記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
純有利子負債倍率の管理による財務健全性維持20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。14社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-06前進決算
「ネットD/Eレシオ(ネット・デット・エクイティ・レシオ)は前連結会計年度末比0.02ポイント改善し、0.34倍となりました。」
ネットD/Eレシオが2026年3月末の0.36倍から0.34倍へ改善した。 - FY2026前進有価証券報告書
「ネットD/Eレシオ(ネット・デット・エクイティ・レシオ)は前連結会計年度末比0.04ポイント改善し、0.36倍となりました。」
資本管理指標であるネットD/Eレシオが0.39倍から0.36倍へ改善した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「ネットD/Eレシオ(ネット・デット・エクイティ・レシオ)は前連結会計年度末比0.03ポイント上昇し、0.43倍となりました。」
ネットD/Eレシオを引き続き資本管理指標として開示し、2025年3月末の0.39倍から2025年9月末には0.43倍へ上昇した。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社が資本管理で重視する指標は、ネットD/Eレシオ(ネット・デット・エクイティ・レシオ)です。当該指標は、継続的に経営者に報告され、モニタリングされています。」
2024年3月末0.52倍から2025年3月末0.39倍となった実績を記載している。