ユシロ(5013)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-06-01)では「前進」
ヒカリアクション製品の事業化・販売拡大
FY2024に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-15。直近の記載は2026-06-01。
6記載
3年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高付加価値・独自性製品の開発と用途開発による販売拡大47社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「また、非自動車分野においては、今後の需要拡大が見込まれる航空機分野への展開を強化するとともに、新規事業としてヒカリアクションや自己修復性素材といった新商材の事業化にも取り組んでおります。」
航空機分野の展開強化と、ヒカリアクション・自己修復性素材の事業化を継続しているが、本 filing では新たな到達点は記載していない。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「非自動車分野につきましては、需要増が見込まれる航空機分野の拡大や、新商材であるヒカリアクション・自己修復性素材の事業化といった長期テーマにも取り組んでまいります。」
ヒカリアクションと自己修復性素材を新商材・長期テーマとして事業化する方針を再掲しているが、本 filing では新たな具体的到達点は記載していない。 - FY2024初出有価証券報告書
「新商材であるヒカリアクション・自己修復性素材の事業化といった長期テーマを軌道に乗せるとともに」
ヒカリアクションを自己修復性素材と並ぶ新商材・長期テーマとして初めて明示し、事業化を進める方針を示している。