ユシロ(5013)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-07)では「前進」
ICT技術活用による業務の合理化・効率化
FY2021に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-08-07。
7記載
6年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営戦略機能の強化と全社DX基盤整備84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風87社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「あわせて、IT基盤の強化やDXの推進、人材育成や組織体制の整備など、中長期的な視点に立った戦略的な投資にも着実に取り組んでおります。」
IT基盤強化、DX推進、人材育成、組織体制整備を中長期的な戦略投資として継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「日本では、研究開発設備の充実・強化、工場における製造設備の合理化・更新、新基幹システム導入のための投資を中心に549百万円の投資を実施しました。」
ICT・業務効率化に関連して、新基幹システム導入への投資を実施した。 - FY2021初出有価証券報告書
「ICT技術活用による業務の合理化/効率化」
収益性改善の手段として、ICT技術を活用した業務の合理化・効率化を計画に組み込んでいる。