日本精蝋(5010)・施策再掲
徳山工場のリスクベースメンテナンスと2年連続運転
FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2025。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
徳山工場のリスクベース保全と連続運転体制1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「定期修繕も2年又は4年毎に行うことになりました。」
定期修繕を毎年実施する方式から、法定検査に対応して2年または4年ごとに実施する方式へ変更した。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「徳山工場は、定修を計画通り行い4年連続稼働の準備を実施」
従来の2年連続運転の実績から、徳山工場で4年連続稼働に向けた準備を実施していると記載しており、連続稼働の目標水準が引き上げられている。 - FY2021達成有価証券報告書
「過去長きにわたり毎年実施していた徳山工場定期修理の見直しを行い、2年連続運転の国家認定を取得いたしました。」
徳山工場について、毎年実施していた定期修理を見直し、2年連続運転の国家認定を取得した。 - FY2020初出有価証券報告書
「リスクベースメンテナンス導入、毎年実施していた定期修理を隔年で行う2年連続運転プロジェクトの実施」
徳山工場について、設備停止リスクの定量化に基づくリスクベースメンテナンス、定期修理を隔年化する2年連続運転プロジェクト、国家認定取得を具体的な施策として示している。