新田ゼラチン(4977)・施策前進
プライム市場選択と上場維持基準適合計画
FY2022-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2024-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場移行後のスタンダード市場変更80社が書いているテーマ・逆風6社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。45社中10社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2前進有価証券報告書
「東京証券取引所\nプライム市場\n(当第2四半期会計期間末現在)\nスタンダード市場\n(提出日現在)」
当第2四半期会計期間末ではプライム市場、提出日現在ではスタンダード市場と記載され、スタンダード市場への移行申請後の上場市場変更が反映されている。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「また、東京証券取引所の規則改定に伴い、スタンダード市場への上場の再選択の機会が得られたことから、2023年6月にスタンダード市場への移行を申請しました。」
従来のプライム市場選択・上場維持基準適合計画から、東京証券取引所の規則改定を受けてスタンダード市場への移行を申請する方針へ転換した。なお、株式情報欄では提出日時点の上場市場をプライム市場と記載している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「東京証券取引所 プライム市場」
前 filing で決議・提出したプライム市場選択および上場維持基準適合計画について、当四半期末の上場市場が東京証券取引所プライム市場として記載されている。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「また、2022年4月に施行される東京証券取引所の新市場区分への再編に際し、2021年12月16日の取締役会にてプライム市場選択を決議の上、「新市場区分の上場維持基準の適合に向けた計画書」を東京証券取引所へ提出しました。」
東京証券取引所の新市場区分再編に際し、プライム市場を選択し、上場維持基準への適合に向けた計画書を提出した。