タカラバイオ(4974)・方針再掲直近の経営計画(2026-05-13)では「再定義」
社外役員と監査役会による監督・監査機能
FY2016に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-05-13。
4記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-13再定義経営計画
「① 取締役の員数の削減 9名から3名に削減」
従来の9名の取締役会から3名への削減予定を示し、取締役会の構成を見直した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「取締役会は、社外取締役3名を含む9名で構成されております。」
社外取締役3名を含む9名の取締役会と、社外監査役3名を含む監査役会による監督・監査体制を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「取締役会は、有価証券報告書提出日現在で、社外取締役3名を含む9名で構成されております。」
社外取締役を含む取締役会の構成を開示し、社外取締役は3名となっている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の社外取締役および社外監査役は、当社事業に関する経験・知識、一般株主との利益相反が生ずるおそれのない高い独立性、企業経営に関する経験・知識等を有しており、技術革新の激しい業界に身を置く当社の監督・監査機能の強化がはかられているものと考えております。」
社外取締役2名、社外監査役3名を置き、4名を独立役員として指定している。