三事業への経営資源集中
FY2016に初出。27回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに57社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、2025年度を最終年度とする6カ年の「長期経営構想2025」および3カ年の「中期経営計画2025」のもと、試薬・機器事業とCDMO事業を通じ、バイオ創薬基盤技術開発を進め、ライフサイエンス産業のインフラを担うグローバルプラットフォーマーを目指すための取り組みを推進いたしました。」
長期経営構想2025および中期経営計画2025のもと、試薬・機器事業とCDMO事業を通じてグローバルプラットフォーマーを目指す方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、「長期経営構想2025」を2020年に策定し、遂行してまいりました。また、2023年5月に、「長期経営構想2025」の後半3カ年の具体的な実行計画である「中期経営計画2025」を策定しております。」
長期経営構想2025と中期経営計画2025のもとで、試薬・機器事業とCDMO事業を軸に事業を推進する方針を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、2025年度を最終年度とする、6カ年の「長期経営構想2025」および3カ年の「中期経営計画2025」のもと、試薬・機器事業とCDMO事業を通じ、バイオ創薬基盤技術開発を進め、ライフサイエンス産業のインフラを担うグローバルプラットフォーマーを目指すための取り組みを推進いたしました。」
長期経営構想2025および中期経営計画2025のもと、試薬・機器事業とCDMO事業を軸にグローバルプラットフォーマーを目指す全体方針を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、2025年度を最終年度とする、6カ年の「長期経営構想2025」および3カ年の「中期経営計画2025」のもと、試薬・機器事業とCDMO事業を通じ、バイオ創薬基盤技術開発を進め、ライフサイエンス産業のインフラを担うグローバルプラットフォーマーを目指すための取り組みを推進いたしました。」
長期経営構想2025および中期経営計画2025のもと、試薬・機器事業とCDMO事業を通じた創薬基盤技術開発とグローバルプラットフォーマー化の方針を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、2025年度を最終年度とする6カ年の「長期経営構想2025」および2025年度を最終年度とする3カ年の「中期経営計画2025」のもと、試薬・機器事業とCDMO事業を通じ、バイオ創薬基盤技術開発を進め、ライフサイエンス産業のインフラを担うグローバルプラットフォーマーを目指すための取り組みを推進いたしました。」
長期経営構想2025および中期経営計画2025のもと、試薬・機器事業とCDMO事業を通じて創薬基盤技術を開発し、グローバルプラットフォーマーを目指す方針を継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社グループは、「遺伝子治療などの革新的なバイオ技術の開発を通じて、人々の健康に貢献します。」という企業理念のもと、コロナ・クリフ(アフター・コロナの業績の崖)を乗り越えて飛躍的な成長を遂げるために、事業構造の変革を進め、試薬・機器事業の持続的な成長と、CDMO事業の飛躍的な成長によりバイオ創薬基盤技術の開発を進め、ライフサイエンス産業のインフラを担うグローバルプラットフォーマーを目指す事業戦略を展開します。」
従来の事業集中・創薬企業化の方針を、コロナ後の事業構造変革、試薬・機器事業とCDMO事業の成長、グローバルプラットフォーマー化を柱とする形に再構成している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、2025年度を最終年度とする6カ年の「長期経営構想2025」および2022年度を最終年度とする3カ年の「中期経営計画2022」のもと、試薬・機器事業とCDMO事業を通じ、バイオ創薬基盤技術開発を進め、新モダリティを継続的に創出する創薬企業を目指すための取り組みを推進いたしました。また、新型コロナウイルスの検査関連製品の安定的な供給や、再生医療等製品の製造体制整備等に積極的に取り組みました。」
長期経営構想2025および中期経営計画2022のもと、試薬・機器事業とCDMO事業を通じた創薬企業化の方針、検査関連製品の安定供給および再生医療等製品の製造体制整備を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、2025年度を最終年度とする6カ年の「長期経営構想2025」および2022年度を最終年度とする3カ年の「中期経営計画2022」のもと、試薬・機器事業とCDMO事業を通じ、バイオ創薬基盤技術開発を進め、新モダリティを継続的に創出する創薬企業を目指すための取り組みを推進いたしました。」
長期経営構想2025および中期経営計画2022のもと、試薬・機器事業とCDMO事業を通じて創薬企業を目指す全体方針を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、2025年度を最終年度とする6カ年の「長期経営構想2025」および2022年度を最終年度とする3カ年の「中期経営計画2022」のもと、試薬・機器事業とCDMO事業を通じ、バイオ創薬基盤技術開発を進め、新モダリティを継続的に創出する創薬企業を目指すための取り組みを推進いたしました。」
長期経営構想2025および中期経営計画2022のもと、試薬・機器事業とCDMO事業を通じて創薬企業を目指す全体方針を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、2025年度を最終年度とする6カ年の「長期経営構想2025」および2022年度を最終年度とする3カ年の「中期経営計画2022」のもと、試薬・機器事業と受託事業を通じ、バイオ創薬基盤技術開発を進め、新モダリティを継続的に創出する創薬企業を目指すための取り組みを推進いたしました。」
長期経営構想2025および中期経営計画2022のもと、試薬・機器事業と受託事業を通じて創薬企業を目指す全体方針を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、2025年度を最終年度とする6カ年の「長期経営構想2025」および2022年度を最終年度とする3カ年の「中期経営計画2022」のもと、試薬・機器事業と受託事業を通じ、バイオ創薬基盤技術開発を進め、新モダリティを継続的に創出する創薬企業を目指すための取り組みを推進いたしました。」
長期経営構想2025・中期経営計画2022のもと、試薬・機器事業と受託事業を軸に創薬企業を目指す方針を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、2025年度を最終年度とする6カ年の「長期経営構想2025」および2022年度を最終年度とする3カ年の「中期経営計画2022」のもと、試薬・機器事業と受託事業を通じ、バイオ創薬基盤技術開発を進め、新モダリティを継続的に創出する創薬企業を目指すための取り組みを推進いたしました。」
長期経営構想2025・中期経営計画2022のもと、試薬・機器事業と受託事業を通じて創薬企業を目指す方針を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、「遺伝子治療などの革新的なバイオ技術の開発を通じて、人々の健康に貢献します。」を企業理念とし、新たに策定した「長期経営構想2025」および「中期経営計画2022」のもと、研究用試薬・理化学機器事業とCDMO事業を通じ、バイオ創薬基盤技術開発を進め、新モダリティを継続的に創出する創薬企業を目指すための取り組みを推進いたしました。」
前四半期に示された経営資源の融合と創薬企業化の枠組みを継続している。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「当社グループは、当社に製品・サービス別の事業部門を置き、各事業部門は、取扱う製品・サービスについて子会社を含めた包括的な戦略を立案し、事業活動を展開してまいりましたが、2020年4月より、各事業部門が有していた経営資源を融合して、バイオ創薬基盤技術開発を進め、新モダリティを創出する創薬企業を目指すことを目的とし、事業部門制を発展的に解消することといたしました。」
従来の事業部門別の経営資源集中から、2020年4月以降は各事業部門の経営資源を融合し、事業部門制を発展的に解消する形へ方針を組み替えた。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、2018年3月期よりスタートした3ヵ年の中期経営計画「タカラバイオ中期経営計画2019」の最終年度を迎え、その全体方針に掲げる「グローバル企業かつ再生医療等製品企業としてのプレゼンスを向上させ、飛躍的な成長を目指す」ための取り組みを推進してまいりました。」
中期経営計画2019の最終年度において、事業戦略および経営基盤強化、グローバル化、再生医療等製品企業化に向けた取り組みを継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、2018年3月期よりスタートした3ヵ年の中期経営計画「タカラバイオ中期経営計画2019」の最終年度を迎え、その全体方針に掲げる「グローバル企業かつ再生医療等製品企業としてのプレゼンスを向上させ、飛躍的な成長を目指す」ための取り組みを推進してまいりました。」
事業ポートフォリオを二事業中心へ組み替えた後も、中期経営計画に基づくグローバル化・再生医療等製品企業化の方針を継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「本中計策定時においては、「<バイオ産業支援事業>、<遺伝子医療事業>、<医食品バイオ事業>の3つの事業部門戦略の推進とこれを支える経営基盤を強化し、グローバル企業かつ再生医療等製品企業としてのプレゼンスを向上させ、飛躍的な成長を目指す』ことを基本方針して掲げ、スタートいたしましたが、当連結会計年度中に医食品バイオ事業(健康食品およびキノコにかかる両事業)を譲渡し、より一層の経営資源の選択と集中を実施することといたしました。」
三事業を前提とした中期経営計画について、健康食品およびキノコ事業の譲渡が完了し、二事業を中心とする経営資源の選択と集中へ事業ポートフォリオを組み替えた。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「上述のとおり、グループ全体の飛躍的成長のために、健康食品およびキノコにかかる事業をそれぞれシオノギヘルスケア株式会社および株式会社雪国まいたけへ譲渡することで、より一層の経営資源の集中と選択を行うことといたしました。」
健康食品事業の承継が2019年1月1日に実施され、キノコ事業についても2019年3月1日を効力発生日(予定)とする譲渡契約を締結し、経営資源の選択と集中を具体化した。 - FY2019-Q2再定義有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、グループ全体の飛躍的成長のために、2019年1月1日を効力発生日(予定)として、医食品バイオ事業のうち健康食品にかかる事業を、会社分割(吸収分割)の方法によりシオノギヘルスケア株式会社へ承継する吸収分割契約を締結し、より一層の経営資源の集中と選択を行うことといたしました。」
三事業を軸とする方針は維持しつつ、健康食品事業を会社分割で移管し、経営資源の選択と集中を一層進める形に事業ポートフォリオを組み替えた。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年3月期よりスタートした3ヵ年の中期経営計画「タカラバイオ中期経営計画2019」において「<バイオ産業支援事業>、<遺伝子医療事業>、<医食品バイオ事業>の3つの事業部門戦略の推進とこれを支える経営基盤を強化し、グローバル企業かつ再生医療等製品企業としてのプレゼンスを向上させ、飛躍的な成長を目指す」ことを全体方針とし、上方修正した最終年度営業利益目標6,000百万円を実現するための取り組みを推進いたしました。」
三事業の戦略推進、経営基盤強化、グローバル化および再生医療等製品企業化の方針を継続している。最終年度営業利益目標の上方修正はt39で記録した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、新たに策定した3カ年の中期経営計画「タカラバイオ中期経営計画2019」のもと、「バイオ産業支援事業」、「遺伝子医療事業」、「医食品バイオ事業」の3つの事業部門戦略の推進とこれを支える経営基盤を強化し、グローバル企業かつ再生医療等製品企業としてのプレゼンスを向上させ、飛躍的な成長を目指していくための取り組みを推進いたしました。」
三事業の戦略推進、経営基盤強化、グローバル企業化および再生医療等製品企業化を中期経営計画2019のもとで継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、新たに策定した3カ年の中期経営計画「タカラバイオ中期経営計画2019」のもと、「バイオ産業支援事業」、「遺伝子医療事業」、「医食品バイオ事業」の3つの事業部門戦略の推進とこれを支える経営基盤を強化し、グローバル企業かつ再生医療等製品企業としてのプレゼンスを向上させ、飛躍的な成長を目指していくための取り組みを推進いたしました。」
三事業への経営資源集中と、中期経営計画に基づく経営基盤強化・成長方針を継続している。 - FY2018-Q1引き上げ有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、新たに策定した3ヵ年の中期経営計画「タカラバイオ中期経営計画2019」のもと、「バイオ産業支援事業」、「遺伝子医療事業」、「医食品バイオ事業」の3つの事業部門戦略の推進とこれを支える経営基盤を強化し、グローバル企業かつ再生医療等製品企業としてのプレゼンスを向上させ、飛躍的な成長を目指すための取り組みを推進いたしました。」
三事業への集中は維持しつつ、3ヵ年計画のもとで経営基盤強化、グローバル企業・再生医療等製品企業としてのプレゼンス向上、飛躍的成長へと戦略の射程を広げている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、長年培われたバイオテクノロジーを活用し、バイオ産業支援事業、遺伝子医療事業、医食品バイオ事業の3つの領域に経営資源を集中し、業績の向上に努めました。」
三事業への経営資源集中を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、長年培われたバイオテクノロジーを活用し、バイオ産業支援事業、遺伝子医療事業、医食品バイオ事業の3つの領域に経営資源を集中し、業績の向上に努めました。」
三事業への経営資源集中を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、長年培われたバイオテクノロジーを活用し、バイオ産業支援事業、遺伝子医療事業、医食品バイオ事業の3つの領域に経営資源を集中し、業績の向上に努めました。」
三事業への経営資源集中を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、長年培われたバイオテクノロジーを活用し、バイオ産業支援事業、遺伝子医療事業、医食品バイオ事業の3つの領域に経営資源を集中し、業績の向上に努めました。」
三事業を経営資源の集中対象として明示している。