小林製薬(4967)・施策前進
新経営体制下での経営方針・経営戦略の再策定
FY2024-H1に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2025-H1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新経営体制下での経営方針再策定と2035年長期ビジョン1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「この状況を受け、2023年2月に公表した中期経営計画(2023-2025年)を取り下げ、改めて当社のパーパスである「見過ごされがちなお困りごとを解決し、人々の可能性を支援する」を深く見つめ直し、2035年に向けた新たな長期ビジョンを策定いたしました。」
中期経営計画の取り下げ後、新経営体制下での経営方針が、パーパスを見つめ直した2035年長期ビジョンとして策定された。 - FY2024再定義有価証券報告書
「新たな経営方針は、現在議論中であり、適切なタイミングにて公表する予定でございます。」
従来の中期経営計画を取り下げ、新経営体制の下で新たな経営方針・経営戦略を策定中とする段階へ移行した。 - FY2024-H1初出有価証券報告書
「当社は2024年7月23日開催の臨時取締役会において、代表取締役の異動を決定いたしました。現在、新たな経営体制の下、今後の経営方針・経営戦略を策定中でございます。」
代表取締役の異動後、新たな経営体制の下で今後の経営方針・経営戦略を策定中であることを初めて開示した。