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小林製薬(4967)・リスク対処

M&A・業務提携の成果未達リスク

FY2016に初出。21回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

21記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q2 – FY20232016: 220162017: 120172018: 420182019: 420192020: 220202021: 220212022: 320222023: 120232024: 120242025: 1
同じテーマの他社
買収・提携・新規事業投資の計画未達・投資損失リスク210社が書いているテーマ・逆風212社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。79社中13社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの212件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024対処有価証券報告書

    「M&A、事業提携の実施にあたっては、過去の経験からノウハウを蓄積し、抜け漏れのないデュー・ディリジェンス(買収監査)を実施して精緻な情報収集を行うよう努めております。」

    M&A・事業提携の成果未達リスクへの対応として、経験に基づくノウハウ蓄積とデュー・ディリジェンスの実施を明示した。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「ただし、これらM&Aや業務提携については、事前に十分に把握しあるいは予想出来ない不確実な要素が存在する場合があるため、事後的に判明、あるいは発生した想定外の事象や環境変化によって、当初意図した成果が得られない可能性や、事業戦略の変更を行わざるを得なくなる可能性があります。」

    M&A・業務提携に伴う成果未達、想定外の事象、戦略変更の可能性を継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「ただし、これらM&Aや業務提携については、事前に十分に把握しあるいは予想出来ない不確実な要素が存在する場合があるため、事後的に判明、あるいは発生した想定外の事象や環境変化によって、当初意図した成果が得られない可能性や、事業戦略の変更を行わざるを得なくなる可能性があります。」

    M&A・業務提携の成果未達や環境変化による戦略変更の可能性を継続して記載している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    M&A・業務提携の成果未達リスクについて、新たな発生または重要な変更がないと開示している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    M&A・業務提携の成果未達リスクについて、新たな発生または重要な変更がないと一括して開示している。
  6. FY2021悪化有価証券報告書

    「企業買収に際しては、多くの場合のれんや無形資産を相当額計上しておりますが、こうした資産が期待されるキャッシュ・フローを生み出せない場合には減損損失が生じるリスクがあります。」

    従来のM&A成果未達リスクに加え、のれん・無形資産が期待キャッシュ・フローを生まない場合の減損リスクを明示した。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    M&A・業務提携の成果未達リスクについて、新たな発生または重要な変更がないと一括して開示している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    M&A・業務提携の成果未達リスクについて、新たな発生または重要な変更がないと開示している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    M&A・業務提携の成果未達リスクについて、新たな発生または重要な変更がないと開示している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    M&A・業務提携の成果未達リスクについて、新たな発生または重要な変更がないと開示している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    M&A・業務提携の成果未達リスクについて、新たな発生または重要な変更がないと一括して開示している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    M&A・業務提携の成果未達リスクについて、新たな発生または重要な変更がないと一括して開示している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    M&A・業務提携の成果未達リスクについて、新たな発生または重要な変更がないと一括して開示している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「これらM&Aや業務提携については、不確実な要素を含んでおり、事後的に発生した想定外の事象や環境変化によって、当初意図した成果が得られない場合や、事業戦略の変更を行わざるを得なくなる場合等があり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    M&A・業務提携の成果未達や環境変化による戦略変更の可能性を継続して記載している。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    M&A・業務提携の成果未達リスクについて、新たな発生または重要な変更がないと一括して開示している。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    M&A・業務提携の成果未達リスクについて、新たな発生または重要な変更がないと一括して開示している。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    M&A・業務提携の成果未達リスクについて、新たな発生または重要な変更がないと一括して開示している。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「これらM&Aや業務提携については、不確実な要素を含んでおり、事後的に発生した想定外の事象や環境変化によって、当初意図した成果が得られない場合や、事業戦略の変更を行わざるを得なくなる場合等があり、当社グル-プの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    M&A・業務提携の成果未達や環境変化による戦略変更の可能性を同じく記載している。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    M&A・業務提携の成果未達リスクについて、新たな発生または重要な変更がないと一括して開示している。
  20. FY2016再掲有価証券報告書

    「これらM&Aや業務提携については、不確実な要素を含んでおり、事後的に発生した想定外の事象や環境変化によって、当初意図した成果が得られない場合や、事業戦略の変更を行わざるを得なくなる場合等があり、当社グル-プの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    M&A・業務提携の成果未達や環境変化による戦略変更の可能性を同じく記載している。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「これらM&Aや業務提携については、不確実な要素を含んでおり、事後的に発生した想定外の事象や環境変化によって、当初意図した成果が得られない場合や、事業戦略の変更を行わざるを得なくなる場合等があり、当社グル-プの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    M&A・業務提携を成長手段とする一方で、想定外の事象や環境変化による成果未達を挙げている。
一緒に動いた変遷

「製造拠点への自然災害リスク」は、この変遷が動いた20回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1製造拠点への自然災害リスク2回
  3. 2個人情報漏洩・情報管理リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小林製薬の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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