平成30年3月期を目標到達年度とする中期経営計画
FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに30社。
- FY2018前進有価証券報告書
「売上高に関しては、目標に対して未達となりましたが、経常利益に関しては、ほぼ計画どおりとなりました。また、自己資本当期純利益率(ROE)も計画どおり8.0%以上となりました。」
平成30年3月期で旧中期経営計画の最終評価を行った。売上高は目標1,360億円に対して1,284億92百万円で未達となった一方、経常利益は目標74億円に対して73億31百万円、ROEは8.6%となり、利益・ROE面では計画水準に到達した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループにおいては、平成30年3月期を目標到達年度とする中期経営計画の基本戦略に従い事業を推進して参りました。」
平成30年3月期を目標到達年度とする中期経営計画に基づく事業推進を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループにおいては、平成30年3月期を目標到達年度とする中期経営計画の基本戦略に従い事業を推進して参りました。」
平成30年3月期を目標到達年度とする中期経営計画に基づく事業推進を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループにおいては、平成30年3月期を目標到達年度とする中期経営計画の基本戦略に従い事業を推進して参りました。」
平成30年3月期を目標到達年度とする中期経営計画に基づく事業推進を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「平成30年3月期の業績予想については、売上高は中期経営計画策定時の目標を下回りますが、経常利益、経常利益率、自己資本当期純利益率(ROE)は目標を達成する予想となります。」
計画の最終年度に入り、平成30年3月期の目標値として売上高1,360億円、経常利益74億円、経常利益率5.4%、ROE8.0%を提示した。売上高は策定時目標を下回る一方、経常利益・経常利益率・ROEは達成予想としている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループにおいては、平成30年3月期を目標到達年度とする中期経営計画の基本戦略に従い事業を推進してまいりました。」
平成30年3月期を目標到達年度とする中期経営計画に基づく事業推進を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループにおいては、平成30年3月期を目標到達年度とする中期経営計画の基本戦略に従い事業を推進してまいりました。」
平成30年3月期を目標到達年度とする中期経営計画に従った事業推進を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループにおいては、平成30年3月期を目標到達年度とする中期経営計画の基本戦略に従い事業を推進してまいりました。」
平成30年3月期を目標到達年度とする中期経営計画について、基本戦略に従った事業推進を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成30年3月期を目標到達年度とする3カ年の新中期経営計画をスタートさせており、継続的な利益創出と事業拡大を目的として、コニシグループの連携強化、強い生産と物流体制の更なる構築、また、研究開発のスピードアップを図り、コア事業の強化および周辺領域の市場発掘と育成並びにアジア市場への展開を進めてまいります。」
平成30年3月期を期限とする3カ年計画として、利益創出、事業拡大、生産・物流、研究開発、周辺領域、アジア展開を一体的に掲げている。