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コニシ(4956)・方針再掲

連結配当性向20%を目安とする継続的な配当

FY2016に初出。34回の記載のうち30回が「再掲」。直近の記載は2026-10-23。

34記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q2再掲FY2025-H1 – 2026-10-232016: 120162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 220232024: 320242025: 220252026: 42026
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連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針317社が書いているテーマ・逆風0社・追い風328社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの330件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年10月17日 取締役会 普通株式 1,209百万円 1株当たり配当額19.0円 基準日2025年9月30日 効力発生日2025年12月10日 利益剰余金」

    継続配当方針のもと、FY2026中間配当として総額12億09百万円、1株当たり19円を決議した。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「配当性向30%を目安に、毎期の業績等を勘案しながら、継続的かつ安定的な配当を実施する方針です。」

    配当性向30%を目安とする継続・安定配当方針を再確認した。当期年間配当は記念配当を含む38円、次期も38円を予定している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年10月25日取締役会」

    継続的な配当の実施として、2024年9月30日を基準日とする中間配当を総額11億18百万円、1株当たり16円50銭で決議した。
  4. FY2024後退有価証券報告書

    「配当性向30%を目安に、毎期の業績等を勘案しながら、継続的かつ安定的な配当を実施する方針です。」

    FY2023に示していた「連結配当性向30%以上」から、「配当性向30%を目安」へ表現が変わり、「以上」の明示がなくなった。継続・安定配当の方針は維持している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「第99期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当については、2023年10月20日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を実施いたしました。① 中間配当金の総額896百万円 ② 1株当たり中間配当金27円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日2023年12月8日」

    継続配当方針のもと、2023年9月末基準の中間配当を総額8億96百万円、1株当たり27円で実施した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年10月20日取締役会」

    継続的な配当方針のもと、2023年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり27円、総額8億96百万円を決議した。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「連結配当性向30%以上を目安に、毎期の業績等を勘案しながら、継続的かつ安定的な配当を実施する方針です。」

    従来の連結配当性向20%を目安とする記載から、30%以上を目安とする方針へ引き上げた。2023年3月期の年間配当は49円となった。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年10月28日取締役会による1株当たり配当額27円には、ボンド発売70周年記念配当5円を含んでおります。」

    継続配当方針のもと、2022年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり27円、総額9億63百万円を決議した。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月21日 定時株主総会 普通株式 784 22 2022年3月31日 2022年6月22日 利益剰余金」

    継続配当方針のもと、2022年3月期の配当として総額7億84百万円、1株当たり22円を実施した。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「利益配分に関する基本方針として当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題と認識しております。収益を重視した企業活動により財務体質の充実を図り、経営基盤の強化に努め、毎期の業績等を勘案しながら、継続的な配当を実施する方針です。」

    継続配当方針を維持し、当期は中間配当22円、期末配当22円、年間44円を実施した。連結配当性向20%という従来の数値は引き続き明記されていない。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月22日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を実施いたしました。」

    継続配当方針のもと、2021年9月30日を基準日とする中間配当を実施した。配当金の総額は7億84百万円、1株当たり配当金は22円である。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月22日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    継続配当方針のもと、2021年9月30日を基準日とする中間配当として総額7億84百万円、1株当たり22円を決議した。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月22日 定時株主総会 普通株式 783 22 2021年3月31日 2021年6月23日 利益剰余金」

    継続配当方針のもと、2021年3月期の配当として総額7億83百万円、1株当たり22円を実施した。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「毎期の業績等を勘案しながら、継続的な配当を実施する方針です。」

    連結配当性向20%という従来の数値は引き続き明記されていないが、継続配当方針を維持し、当期は1株当たり40円を配当した。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「② 1株当たり中間配当金 18円00銭」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり18円、総額6億43百万円を決議している。継続配当の実施を再確認している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 833 23 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」

    継続配当方針のもと、2020年3月期の配当として総額8億33百万円、1株当たり23円を実施した。
  17. FY2020後退有価証券報告書

    「利益配分に関する基本方針として当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題と認識しております。収益を重視した企業活動により財務体質の充実を図り、経営基盤の強化に努め、毎期の業績等を勘案しながら、継続的な配当を実施する方針です。」

    継続配当の方針は維持しているが、従来明示していた「連結配当性向20%を目安」という数値が当期の配当政策の記載から外れている。当期は1株当たり36円を配当した。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第95期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当については、2019年10月25日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を実施いたしました。① 中間配当金の総額471百万円 ② 1株当たり中間配当金13円00銭」

    連結配当性向20%を目安とする継続配当方針のもと、2019年9月30日を基準日とする中間配当を実施した。中間配当金の総額は4億71百万円、1株当たり13円である。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月25日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額471百万円 ② 1株当たり中間配当金13円00銭」

    継続配当方針のもと、2019年9月30日を基準日とする中間配当として総額4億71百万円、1株当たり13円を決議した。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金の総額471百万円 1株当たり配当額13円 基準日2019年3月31日 効力発生日2019年6月19日 配当の原資利益剰余金」

    継続配当方針のもと、2019年3月期の配当として総額4億71百万円、1株当たり13円を実施した。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第94期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当については、平成30年10月19日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を実施いたしました。① 中間配当金の総額471百万円 ② 1株当たり中間配当金13円00銭」

    継続配当方針のもと、中間配当として総額4億71百万円、1株当たり13円を実施したことを再確認している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第94期(平成30年4月1日から平成30年9月30日まで)中間配当については、平成30年10月19日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    継続配当方針のもと、中間配当として総額4億71百万円、1株当たり13円を決議している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月19日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額509百万円 1株当たり配当額14円 基準日平成30年3月31日 効力発生日平成30年6月20日 配当の原資利益剰余金」

    継続配当方針のもと、平成30年3月期の配当として総額5億09百万円、1株当たり14円を実施している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「毎期の業績等を勘案しながら、連結配当性向20%を目安に利益を還元するとともに、継続的な配当を実施する方針です。」

    連結配当性向20%を目安とする継続配当方針を再確認し、当期は1株当たり26円(中間12円、期末14円)を配当した。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第93期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年10月17日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を実施いたしました。」

    継続配当方針のもと、中間配当を実施したことを再確認している。中間配当金の総額は4億37百万円、1株当たり12円である。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第93期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年10月17日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    継続配当方針のもと、中間配当として総額437百万円、1株当たり12円を決議している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月16日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額477百万円 1株当たり配当額13円 基準日平成29年3月31日 効力発生日平成29年6月19日」

    継続的な配当方針のもと、平成29年3月期の配当として総額4億77百万円、1株当たり13円を実施している。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「毎期の業績等を勘案しながら、連結配当性向20%を目安に利益を還元するとともに、継続的な配当を実施する方針です。」

    連結配当性向20%を目安とする継続配当方針を再確認し、当期は1株当たり24円を配当する。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第92期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年10月21日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を実施いたしました。」

    中間配当を決議・実施しており、継続的な配当の実施を再確認している。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「毎期の業績等を勘案しながら、連結配当性向20%を目安に利益を還元するとともに、継続的な配当を実施する方針です。」

    利益還元の目安として連結配当性向20%を掲げ、継続配当を基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「米国経済の不透明感・世界景気下振れリスク」は、この変遷が動いた34回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1米国経済の不透明感・世界景気下振れリスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コニシの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-23の配当で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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