Waqoo(4937)・リスク再掲
主力商品HADA NATUREクレンジングへの売上依存
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
主力製品Cuenote FCへの売上依存79社が書いているテーマ・逆風80社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。48社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている79社のうち14社を表示しています。上の文は79社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループの主力商品である「HADA NATURE クレンジング」及び育毛炭酸ヘッドスパ「sodatel」は、D2C事業の売上高の大半を占めております。」
主力商品へのD2C売上依存が続いており、HADA NATUREに加えてsodatelも依存対象として記載している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社グループの主力商品である「HADA NATURE クレンジング」及び育毛炭酸ヘッドスパ「sodatel」は、D2C事業の売上高の大半を占めております。」
従来のHADA NATUREクレンジング単独の売上依存から、HADA NATUREとsodatelの2商品がD2C売上の大半を占めるという説明へ変化している。 - FY2023対処有価証券報告書
「「HADA NATURE クレンジング」は、2023年9月期において売上高の約6割を占めております。」
主力商品への売上依存度が前年度の約7割から約6割へ低下している。ただし依然として主要な売上依存は残っている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「HADA NATURE クレンジング」は、2022年9月期において売上高の約7割を占めております。」
主力商品への売上依存度が約7割であることを年度更新して再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社の主力商品である「HADA NATURE クレンジング」は、2021年9月期において売上高の約7割を占めております。」
主力商品が売上高の約7割を占める集中度を示し、他商品の販売による依存低減を説明している。